ハドソンは、1985年から13年にわたって開催された伝説の夏休みのゲームイベント「全国キャラバン」を昨年9年ぶりに復活して好評だったことから、今年も7月20日から「ハドソンキャラバン’07〜全国横断ド・モ・ダ・チ検定」の名称で実施すると発表しました。Read more »
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バンダイナムコは「テイルズ・オブ」シリーズ2007年度ラインナップ発表会を、本日4時より開催します。発表タイトルは不明です。Read more »
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本日の朝刊。一般ニュースでは、東京地裁で村上ファンドの村上智彰被告にインサイダー取引で懲役2年、追徴金11億4900万円の実刑判決が下ったという話、粗鋼生産が33年ぶりに過去最高記録したというニュースなど。ゲーム関連では3つが日経新聞で確認できました。Read more »
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アタリは「アステリックス」の映画化第三弾「Asterix at the Olympic Games」のゲーム版をWii、ニンテンドーDS、プレイステーション2、PCの各機種で発売すると発表しました。アステリックスはフランスで生まれたコミックで、古代ローマ時代を舞台にしてギャグと洒落を混ぜた内容で欧州を中心に長く人気の作品です。Read more »
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アルゼ傘下のセタは、7月19日付で現社長の河合宏昌氏が退任し、新社長にゲームアナリストとして知られる平林久和氏が就任する人事を発表しました。「経営体制の刷新のため」としています。平林久和氏は青山学院大学卒、宝島社でゲーム専門誌の編集者を経て、91年にインターラクトを設立。ゲームアナリストとして活躍してきました。著書に「ゲームの大学」など。Read more »
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メディアクリエイト提供、7月9日〜7月15日の国内ゲームソフト売上ランキングを紹介します。今週の1位となったのはWiiで発売された『ドラゴンクエストソード 仮面の女王と鏡の塔』で本数は26万本強。まずまずの滑り出しと言えそうです。好調に推移する『ゼルダの伝説 夢幻の砂時計』は58万本に達しています。Read more »
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フランスの大手パブリッシャーのユービーアイソフトは、同社らが主導して設立した携帯電話向けゲーム配信大手のGameloftの保有する全株式(18.89%、約1336万株)を、投資銀行のカリヨン銀行に売却すると発表しました。売却金額は7月12日の終値に基づき1株6.08ユーロ。Read more »
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本日の朝刊チェック。ゲーム関連で特に目立ったものはありませんでした。PS3が100万台を突破したというニュースくらいでしょうか。一般記事では、新潟県中越沖地震で原発が停止することとなり、夏の電力不足が心配、という話題が気にかかりました。電気が止まってしまうとインサイド更新できないよ。Read more »
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CESA(社団法人コンピュータエンターテインメント協会)は、東京ゲームショウ2007と併催するTGSフォーラム2007のプログラムとして、SCE代表取締役社長の平井一夫氏の基調講演「広がるプレイステーション・ワールド、新たな成長に向けたビジネス戦略の全貌」などを実施すると発表しました。Read more »
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本日の朝刊チェック。米国2位の新聞「ウォール・ストリート・ジャーナル」を発行するダウ・ジョーンズが、ニューズ・コーポレーションからの買収提案を受け入れ、という記事が日経見開きに大きく掲載されていました。中越沖地震では原発にトラブルがあったようです。BSハイビジョン廃止の方向という話も。「コミックボンボン」の休刊も発表になっています。ゲーム関連は次のようなものがありました。Read more »
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米マイクロソフトはXboxとGames for Windowsを統括するエンターテイメント&デバイス部門の担当副社長に、元エレクトロニック・アーツ社長のドン・マトリック氏を7月30日付で迎えると発表しました。現在同部門を率いるピーター・ムーア氏は、エレクトロニック・アーツのEAスポーツ部門に迎えられることが同時にEAから発表されています。Read more »
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ブロードバンド推進協議会のシンポジウム「仮想世界の法と経済」が7月21日に迫っています。シンポジウムで『仮想世界による情報の技術、契約の技術、金融の技術の融合』を講演する、駒澤大学の山口浩氏(経営学博士)にお話しを聞きました。Read more »
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オンライン麻雀サービス「Maru-Jan」のシグナルトークは、7月16日に発生した平成19年新潟県中越沖地震への義援金として、新潟県庁を通じて、7月17日の売上の20%を送ると発表しました。Read more »
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E3では例年恒例となっている、マイクロソフトゲームスタジオ(以下、MGS)プレジデント兼マイクロソフトシニアバイスプレジデント、シェーン・キム氏とのインタビュー。これまでと同様、セッションは参加者とキム氏とのQ&Aに終始したが、今回、主なテーマとなったのはMGSのゲーム開発サポートと日本における販売戦略について。本稿では開発サポートに関する件と販売戦略の件をそれぞれまとめてお伝えしていく。Read more »
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社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、9月26日〜28日の3日間の会期で東京大学で開催されるCEDEC2007のカンファレンスプログラムを発表しました。CEDECは今年で9回目となる国内最大級のゲーム開発者カンファレンスで、多数のスピーカーが壇上に上がりゲームに関する最新トレンドを発信します。また、今年は多数のコンテンツ系展示会が集うJAPAN国際コンテンツフェスティバルの公式イベントとなっています。Read more »
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先週の記事アクセストップ10を発表します。縮小されたもののE3が開催され、上位はE3関連のものが占めました。任天堂のプレスカンファレンスでは『Wii Fit』など今後の注目作品や、展望について語られました。世界最大のゲームパブリッシャー、エレクトロニックアーツの発表内容にも注目があったようです。Read more »
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本日の朝刊チェック。ゲーム関連では、経済産業省がコンテンツ産業の国際競争力強化のための「コンテンツグローバル戦略」の中間とりまとめを公表しました。今後の成長が期待されるコンテンツ産業ですが、課題も多く提示されています。また任天堂のボーナス額が全業種で一位になったそうです。Read more »
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世界最大のゲームパブリッシャー、エレクトロニックアーツ(EA)。しかし筆者は投資家ではなくゲーマーなので、これまでEAブランドに強く心を揺さぶられることはなかった。ドル箱の「EA SPORTS」や、「ハリー・ポッター」シリーズをはじめとする映画ゲームなど、手堅いが面白みの薄い大作ゲームを連発する会社、という印象が強かったのだ。Read more »
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E3期間中はマイクロソフトによって様々なグループインタビューが設定され、最新タイトルのプレビューが行われる。今回明らかになったタイトルは「Halo Wars」「プロジェクトゴッサムレーシング4」「フェイブル2」「Halo3」の4本だ。このうち「フェイブル2」については、すでに別枠で記事になっているため、他の3本について紹介しよう。Read more »
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Ubisoftは、大作ゲームとカジュアルゲーム、新規ブランドと既存のブランドを絶妙にブレンドしたプロダクトポートフォリオで更なる躍進を狙う方針を表明、計画されているタイトルの紹介をおこなった。Read more »
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『ラジルギ』や『カオスフィールド』、『耳で右脳を鍛える DS聴脳力』といったタイトルで知られるマイルストーンは、7月23日より事務所を荻窪駅前に移転することを明らかにしました。また、公式サイトには求人が掲載されていて、「業務拡大に伴い、正社員・契約社員・アルバイトを大募集しております」ということです。Read more »
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富士急行はアトラクション「戦慄迷宮4.0」を期間限定イベント「戦慄迷宮EX. バイオハザード」として10月6日(予定)からリニューアルすると発表しました(2008年2月2日までの予定)。Read more »
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