ニンテンドーDSやWiiの好調と同期するように上昇を続けていて、2003年7月には9000円を切っていた任天堂の株価は3年間で5倍以上の値を付けるようになりました。13日の終値で換算した時価総額は7兆1100億円で、日本企業で第10位、9位の武田薬品との差は300億円です。
引き続きニンテンドーDSやWiiが好調ということに加えて、E3でも引き続き強さが発揮されていくという受け止め方をされたのが要因だと考えられます。
編集部おすすめの記事
特集
任天堂
-
待望の「ニンダイ」が来た!「Nintendo Direct 2026.6.9」6月9日23時より配信決定、約50分の大ボリューム
「Nintendo Direct 2026.6.9」が6月9日23時より配信決定!2026…
-
2年目に突入した「スイッチ2」、ユーザーの満足度はどれくらい?「最高!」の声が多い一方、4割近い不満の声も【アンケ結果】
-
可愛いヨッシーやタマゴがデザイン!『スーパーマリオ』新グッズとしてサコッシュ&ICカードケース発売
-
任天堂の音楽をどこでも楽しめる! 「Nintendo Music」がPCウェブブラウザやApple CarPlayなどに対応ー『マリオカート ワールド』の楽曲も配信開始



