最新ニュース(6,282 ページ目)
「文化庁メディア文化祭」エンタメ部門受賞者シンポジウム
渋谷区恵比寿といえば、おしゃれなお店が並んでる、ちょっと大人びた町として知られています。その中にある東京都写真美術館にて、「文化庁メディア文化祭」が行われました。ここでは、メディア文化章を獲得した多くの作品が展示され、賑わっていました。Read more »
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【Ninten Records】第1回 ゼルダの伝説〜時のオカリナ サントラ
任天堂といったら、マリオとゼルダ。ゲームにあまり興味がない団塊の世代でも、名前ぐらいは聞いた事があるんじゃないでしょうか。このサントラは、初めて『ゼルダの伝説』が3Dとしてニンテンドウ64に登場した『ゼルダの伝説〜時のオカリナ』です。Read more »
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任天堂と業界の3年後は繁栄―NOA副社長
IGNにて連載されている任天堂オブアメリカの副社長3人に任天堂の今後について聞く「The Nintendo Minute」というシリーズの第7回です。毎回話している内容が余り変わらないような気もしてきました。Read more »
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マリオやリンクをHollywood Walk of Fameに、署名募集中
オンラインの署名サイト「PetitionSpot.com」が、Hollywood Walk of Fameのカテゴリにビデオゲームも加えて欲しいという要望の署名を募集しています。新設されればマリオやリンクがこれに加わるのはほぼ確実、という理由かどうかは定かではありませんが、任天堂オブアメリカは公式サイトでこれを紹介しています。Read more »
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NASAとポケモンが幼小向けネット教材で協力
アメリカ航空宇宙局(NASA)と任天堂オブアメリカ及びポケモンの米国子会社のポケモンUSAは、小学生向けに科学、テクノロジー、エンジニアリング、数学(STEM―Science/Technology/Engineering/Mathematics)などを楽しく学べる教材を共同で開発しました。Read more »
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第2回BAFTAアワードが発表に
英国映画テレビ芸術アカデミーBAFTA(British Academy of Film and Television Arts)が昨年から設けているゲームアワードの今年の受賞作品が発表になりました。任天堂タイトルとしては「子供向けゲーム」に『ドンキーコンガ』が選ばれました。ベストゲームキューブタイトルは『プリンスオブペルシャ ウォーリアー・ウィズイン』でした。Read more »
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ESRBが「E10+」のレーティングを導入
米国でビデオゲームのレーティングを行っているESRB(Entertainment Software Rating Board)はこれまでの区分けに加えて「E10+」を導入すると発表しました。これは全対象ながら10歳以下には多少向かない表現があるゲームに付けられるもので、表現に問題があるレースゲームや格闘ゲームなどが該当するそうです。Read more »
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