2009年の発表以来、多くのゲーマーから注目されてきた『The Last Guardian(人喰いの大鷲トリコ)』。そんな同作の海外商標が再び出願されていたことが、明らかになりました。海外フォーラムNeoGAFユーザーの報告では、3度目となる今回の出願情報は米国特許商標庁(USPTO)より確認出来ると伝えられています。該当ページによれば、3月12日付けで再び申請されているとのこと。なお、2月中旬には2度目の商標放棄について報じられていましたが、現在の開発状況について詳しい情報は明かされていません。先月には海外メディアGameSpotを通じて、現在も開発中であると伝えられていた『The Last Guardian』。開発が長期化していることもあり、ソニーからの新たなコメントの発表が待たれます。記事提供元: Game*Spark
ダウンタウン松本人志、PS2屈指の名作『ワンダと巨像』20周年にお祝いメッセージ!『ICO』『人喰いの大鷲トリコ』も家族ぐるみでプレイ 2026.3.31 Tue 12:45 PS2の名作アクションADV『ワンダと巨像』の20周年をお祝いして…