人生にゲームをプラスするメディア

『NO MORE HEROES』発売直前SP、和田氏・須田氏が開発の2年間を振り返る 19枚目の写真・画像

『HEROES』というタイトルが発表されたのは2006年5月のE3でした。開発するのは『キラー7』や『シルバー事件』、『花と太陽と雨と』など個性的なタイトルを多数世に送り出してきたグラスホッパー・マニファクチュアの須田剛一氏。まだまだ対応プラットフォームのレボリューション(当時はまだコードネームで呼ばれていました!)の姿も見えない時期から、須田氏の新作が「革命的なマシン」で遊べるのをファンは楽しみにしてきました。

任天堂 Wii
NO MORE HEROES
(C)Marvelous Entertainment Inc. NO MORE HEROES

任天堂 アクセスランキング

  1. 【特集】失敗が“思い出”になる『ファイアーエムブレム』─筆者が「ファルシオン」を入手できなかった理由とその結末!

    【特集】失敗が“思い出”になる『ファイアーエムブレム』─筆者が「ファルシオン」を入手できなかった理由とその結末!

  2. 衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…

    衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…

  3. 任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選

    任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選

  4. 【特集】『星のカービィ』インパクト大なザコキャラ10選!名前もちゃんと覚えてる?

  5. 『スマブラSP』照れ顔(?)から絶体絶命の姿まで!大乱闘で見られる様々な「ベレト/ベレス」を紹介―時には“伝説のマシン”も乗りこなす?

  6. 裏サクセスが面白すぎる『パワポケ』作品3選!大正ロマンから海賊モノまで…

  7. 『ポケモンSV』クワッスの特徴から導き出される進化予想…“イケメン水上コック”を連想するファンも!?

  8. 『ゼノブレイド DE』の「ダンバン」がカッコいい! 第2の主人公といえる彼の魅力をピックアップ【ネタバレ注意】

  9. 『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ

  10. 【特集】帰省しながらゲームはクリア出来るのか!? お盆休みを利用して『レイジングループ』を遊んでみた

アクセスランキングをもっと見る