人生にゲームをプラスするメディア

【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10

海外ゲーム、いや“洋ゲー”の魅力といえば何か。日本にはない発想、圧倒的な自由度、そして過激なバイオレンス表現! ということで本記事では『閲覧注意! 過激なバイオレンスゲーム』と題して、これまでに発売されたゲームの中でも過激な作品をご紹介します。

その他 全般
【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10

4位: 生々しい処刑シーン!『Manhunt』シリーズ

Rockstar Gamesが手がけたサバイバルホラーです。ただでさえ『Grand Theft Auto』シリーズで風当たりが強いのに、本シリーズはなんと殺人がメインのゲーム。当然のごとく大きな批判を浴びいくつかの国で発売禁止となりました。ちなみに『Manhunt 2』はWiiでも発売されています。


『Manhunt』処刑シーン集

本シリーズの大きな特徴は多彩な処刑シーン。1つの武器でも複数の殺害方法が用意されており、どれも非常に生々しいものとなっています。リアルな効果音や悲痛なうめき声……武器も身近で現実的なものが多いため、痛みが想像できてゾワゾワします。


『Manhunt 2』処刑シーン集

《Game*Spark》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

その他 アクセスランキング

  1. ココスで「ハイキュー!!」コラボ第2弾が5月19日開催!キービジュアルには烏野1年組と青葉城西3年組が集合

    ココスで「ハイキュー!!」コラボ第2弾が5月19日開催!キービジュアルには烏野1年組と青葉城西3年組が集合

  2. 極上のホームプロジェクター「HORIZON 20 Max」で『inZOI』『スイカゲーム』をプレイ。パーティにも配信にも強い“もうひとつの大画面”を堪能!

    極上のホームプロジェクター「HORIZON 20 Max」で『inZOI』『スイカゲーム』をプレイ。パーティにも配信にも強い“もうひとつの大画面”を堪能!

  3. 『ポケモン』30周年記念のテーブルウェアがオシャレ!特大マグ&ピカチュウのフォトスポットを設置するポップアップが発売に合わせて開催

    『ポケモン』30周年記念のテーブルウェアがオシャレ!特大マグ&ピカチュウのフォトスポットを設置するポップアップが発売に合わせて開催

  4. 手塚治虫の名作「リボンの騎士」令和に新生―Netflix映画「THE RIBBON HERO リボンヒーロ」として8月に世界独占配信

  5. 『モンハン』以外の“狩りゲー”も面白い!『ワイルズ』発売前だけど現行機で遊べるハンティングアクションシリーズをまとめてみた

  6. 【特集】休日にゲームで働く幸せ、知ってますか?メイド喫茶から農場経営まで個性が光る経営シミュレーションおすすめ5選

  7. なんてぶひ可愛い!「鼻ぺちゃ展2026」にパグ・シーズーなどのワンちゃんが集結、会場限定の特製グッズも

  8. なぜ『名探偵プリキュア』が盛り上がっているのか? 親世代を狙い撃ちした最新作に乗り遅れるな!

アクセスランキングをもっと見る