人生にゲームをプラスするメディア

【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10

海外ゲーム、いや“洋ゲー”の魅力といえば何か。日本にはない発想、圧倒的な自由度、そして過激なバイオレンス表現! ということで本記事では『閲覧注意! 過激なバイオレンスゲーム』と題して、これまでに発売されたゲームの中でも過激な作品をご紹介します。

その他 全般
【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10

4位: 生々しい処刑シーン!『Manhunt』シリーズ

Rockstar Gamesが手がけたサバイバルホラーです。ただでさえ『Grand Theft Auto』シリーズで風当たりが強いのに、本シリーズはなんと殺人がメインのゲーム。当然のごとく大きな批判を浴びいくつかの国で発売禁止となりました。ちなみに『Manhunt 2』はWiiでも発売されています。


『Manhunt』処刑シーン集

本シリーズの大きな特徴は多彩な処刑シーン。1つの武器でも複数の殺害方法が用意されており、どれも非常に生々しいものとなっています。リアルな効果音や悲痛なうめき声……武器も身近で現実的なものが多いため、痛みが想像できてゾワゾワします。


『Manhunt 2』処刑シーン集

《Game*Spark》

編集部おすすめの記事

特集

その他 アクセスランキング

  1. 「映画ちいかわ」LINEスタンプが初登場!実用的なものから島二郎の「今日はもう終わったよ!!」、さらに“煮付け”まで…

    「映画ちいかわ」LINEスタンプが初登場!実用的なものから島二郎の「今日はもう終わったよ!!」、さらに“煮付け”まで…

  2. 海辺で号泣し、ナイトシティで打ちのめされ、田んぼに癒される!この夏一気見したいゲーム原作の名作アニメ10選を一挙紹介【特集】

    海辺で号泣し、ナイトシティで打ちのめされ、田んぼに癒される!この夏一気見したいゲーム原作の名作アニメ10選を一挙紹介【特集】

  3. シリーズ最新作「機動戦士ガンダムRG アレックス ゼロ」2027年4月放送決定!ザクが侵食されてる…?新たな場面カットも

    シリーズ最新作「機動戦士ガンダムRG アレックス ゼロ」2027年4月放送決定!ザクが侵食されてる…?新たな場面カットも

  4. 東京ゲームショウ2026で注目のインディーゲーム5選!VTuber事務所経営から死刑囚のバズ配信デスゲームまで尖った個性が集結【特集】

  5. 「映画ちいかわ」入場者特典第5弾「ひみつ本」が9月19日配布!構想時にあった「ヒトハ・フタバの顔」や、島二郎とオデの特別漫画を掲載

  6. 『ポケカ』最高金額は4億超え!歴代で「最も高く取引されたカード」のTOP10が紹介

  7. 『ポケカ』新弾「Pokémon GO」に驚きの仕掛け―表面のシールを剥がせば…「メタモン」だー!

  8. 「映画ちいかわ」入場者特典第4弾が配布開始!バッグや傘に付けられる「島二郎」「ヒトハ」「フタバ」などのチャームミニフィギュア

アクセスランキングをもっと見る