人生にゲームをプラスするメディア

【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10

海外ゲーム、いや“洋ゲー”の魅力といえば何か。日本にはない発想、圧倒的な自由度、そして過激なバイオレンス表現! ということで本記事では『閲覧注意! 過激なバイオレンスゲーム』と題して、これまでに発売されたゲームの中でも過激な作品をご紹介します。

その他 全般
【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10
  • 【特集】閲覧注意な「最も過激なバイオレンスゲーム」TOP10

8位: 歩行者は得点源!『Carmageddon』シリーズ

映画「デス・レース2000年」からインスパイアされたバイオレンスカーアクションゲーム。レースとは言っても必ずしもコースを周回する必要はなく、様々なパワーアップアイテムでライバルカーを潰したり、コースをそれて歩行者をはねとばすことができたりと(しかも得点が入る)、自由度高めなゲームとなっています。国によっては発売禁止あるいは「血の色を赤から緑に変更」「歩行者をゾンビやロボットに置き換え」などの規制をかけて販売されました。


初代『Carmageddon』

デベロッパーStainless GamesのNeil Barnden氏は本シリーズのバイオレンス表現について、“トムとジェリーのようなもの”例えており、どちらかと言えばギャグ寄りの作品であることを明かしています。確かにやってることは「チキチキマシン猛レース」にも近い。


最新作『Carmageddon: Reincarnation』

《Game*Spark》

編集部おすすめの記事

特集

その他 アクセスランキング

  1. カラオケで歌いたいアニソンといえば?『ハルヒ』「God knows...」を抑えたトップは…

    カラオケで歌いたいアニソンといえば?『ハルヒ』「God knows...」を抑えたトップは…

  2. ビ・ハイアの民事訴訟について、同社代表取締役が反論─「事実とはまったくかけ離れた虚偽」

    ビ・ハイアの民事訴訟について、同社代表取締役が反論─「事実とはまったくかけ離れた虚偽」

  3. ミニスカートが似合うキャラといえば? 「ワンピース」ナミを抑えたトップは…男性キャラもランクイン

  4. どのバトルロイヤルゲームが一番好き?【読者アンケート】

アクセスランキングをもっと見る