人生にゲームをプラスするメディア

『鷹の爪団のスーパーリサイクルロボット対戦』インサイド読者限定のアイテムでスタートダッシュを決めよう!

大人気の「秘密結社 鷹の爪」を題材にしたソーシャルゲーム『鷹の爪団のスーパーリサイクルロボット対戦』が2月26日にグリーで配信をスタートしました。ネタ満載のオープンイベントや、インサイドの読者限定プレゼントもあるので要チェックです。

ゲームビジネス 開発
『鷹の爪団のスーパーリサイクルロボット対戦』インサイド読者限定のアイテムでスタートダッシュを決めよう!
  • 『鷹の爪団のスーパーリサイクルロボット対戦』インサイド読者限定のアイテムでスタートダッシュを決めよう!
  • 『鷹の爪団のスーパーリサイクルロボット対戦』インサイド読者限定のアイテムでスタートダッシュを決めよう!
  • 『鷹の爪団のスーパーリサイクルロボット対戦』インサイド読者限定のアイテムでスタートダッシュを決めよう!
  • 『鷹の爪団のスーパーリサイクルロボット対戦』インサイド読者限定のアイテムでスタートダッシュを決めよう!
  • 『鷹の爪団のスーパーリサイクルロボット対戦』インサイド読者限定のアイテムでスタートダッシュを決めよう!
  • 『鷹の爪団のスーパーリサイクルロボット対戦』インサイド読者限定のアイテムでスタートダッシュを決めよう!
  • 『鷹の爪団のスーパーリサイクルロボット対戦』インサイド読者限定のアイテムでスタートダッシュを決めよう!
  • 『鷹の爪団のスーパーリサイクルロボット対戦』インサイド読者限定のアイテムでスタートダッシュを決めよう!
大人気の「秘密結社 鷹の爪」を題材にしたソーシャルゲーム『鷹の爪団のスーパーリサイクルロボット対戦』が2月26日にグリーで配信をスタートしました。ネタ満載のオープンイベントや、インサイドの読者限定プレゼントもあるので要チェックです。

先日のプレイレビューに続き。2つのオープニングイベント、そしてインサイド読者へのプレゼントコードをご紹介します。ゲームの詳細についてはこちらの記事を参考にしてください。

■電力危機イベント(2月26日~3月12日)
このイベントは、電力危機を回避すべく、みんなで協力して発電していくオープン記念イベントです。電力が回復し、マックスの状態になると電力基地を破壊するイベントボスが登場!各ユーザーが手持ちのロボット1体ずつで勝負をしていきます。ボスへのダメージは引き継がれるので、みんなで協力して倒していきましょう。

ボス討伐に貢献した人はもちろん、発電に貢献した人、両方に貢献した人と、それぞれに報酬の内容も異なっているということで、多くのプレーヤーが参加できそうです。

電力危機発生
電力危機は秩父で発生通常どおりゴミを拾おうゴミを拾っていったら充電
成果によって報酬が変わる!強力なボスをみんなで倒そう


■吉田村イベント(2月26日~4月1日)
吉田村イベントは、島根県にある吉田くんの故郷「吉田村」ステージが期間限定で解放されます。通常のゲームの流れと同じく、ゴミ拾いをしていきますが、この吉田村には鷹の爪団にちなんだお邪魔キャラ、特殊なボスキャラも登場します。特定の条件で撃破すれば貴重なアイテムを落とすことも・・・?

また、“ある条件”を満たすとユーザーだけのオリジナルロボット、オリジナルボイスがもらえる交換アイテム、さらには貴重な強化アイテムがゲットできるということで、是非とも参加したいイベントです。

島根が舞台のイベントです小ネタも続々お邪魔キャラも登場
レアアイテムが拾える?強敵も多く登場見事勝利!


■インサイド読者限定のプレゼント!
そしてなんと、今回はインサイド読者限定のプレゼントもご用意しています。キーワード【おれはくまじゃねぇ】を入力すると、限定のゴミ拾いロボット「火星婦」がゲットできます。

限定ロボット「火星婦」はこちら!


貴重なアイテムやファンなら入手したいオリジナルボイスも盛りだくさんのオープンイベントに読者プレゼントの「火星婦」で華麗なスタートダッシュを決めましょう。

『鷹の爪団のスーパーリサイクルロボット対戦』はグリーで好評配信中で、価格は基本無料のアイテム課金制です。

ゲームへのアクセスはこちらから!
http://pf.gree.net/59093

(C)PCPhase 2013
(C)蛙男商会/DLE
《宮崎 紘輔》

タンクトップおじさん 宮崎 紘輔

Game*Spark、インサイドを運営するイードのゲームメディア及びアニメメディアの事業責任者でもあるただのニンゲン。 日本の新卒一括採用システムに反旗を翻すべく、一日18時間くらいゲームをしてアニメを見るというささやかな抵抗を6年続けていたが、親には勘当されそうになるし、バイト先の社長は逮捕されるしでインサイド編集部に無気力バイトとして転がり込む。 偶然も重なって2017年にゲームメディアの統括となり、ポジションが空位になっていたGame*Sparkの編集長的ポジションに就くも、ちょっとしたハプニングもあって2022年7月をもって編集長の席を譲る。 夢はイードのゲームメディア群を日本のゲーム業界で一目置かれる存在にすること、ゲームやアニメを自分達で出すこと(ウィザードリィでちょっと実現)、日本武道館でライブすること、グラストンベリーのヘッドライナーになること……など。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲームビジネス アクセスランキング

  1. 【CEDEC 2008】ゲーム開発会社が海外パブリッシャーから開発を受注するには?

    【CEDEC 2008】ゲーム開発会社が海外パブリッシャーから開発を受注するには?

  2. なぜ「アイカツ」のライブ映像は、ユーザーを魅了するのか…製作の裏側をサムライピクチャーズ谷口氏が語る

    なぜ「アイカツ」のライブ映像は、ユーザーを魅了するのか…製作の裏側をサムライピクチャーズ谷口氏が語る

  3. コンプガチャはなぜ駄目か? ソーシャルゲーム今後の争点

    コンプガチャはなぜ駄目か? ソーシャルゲーム今後の争点

  4. 「キミの心の応援団長」バーチャルYouTuber富士葵が込める想いとはーーキーマンインタビュー

  5. 【週刊マリオグッズコレクション】第5回 マリオのシャンプーをいろいろ紹介

  6. NHN、サイバーエージェント、ドワンゴ、ミクシィ、グリー、DeNA 6社協議会でコンプガチャ禁止を決定

  7. 任天堂が65歳定年制を導入

  8. 新興国向けゲーム機「Zeebo」向け『バイオ4』に「MascotCapsule eruption」が採用

  9. 海外パブリッシャー向けの営業とは・・・IGDA日本グローカリゼーション部会 特別セミナー

  10. 【レポート】日本文化がパリを熱くさせた!ゲームやアニメが目白押しのJapan Expo会場レポ

アクセスランキングをもっと見る