人生にゲームをプラスするメディア

コナミ、中国市場に向けモバイルゲーム『魂斗羅』最新作を配信 ― テンセントと協業で 1枚目の写真・画像

コナミデジタルエンタテインメントは、1987年にアーケードゲームとして登場して以来、人気を継続してきたアクションシューティングゲーム『魂斗羅』シリーズの最新作を、中国のインターネットサービス大手テンセントと協業で、中国市場向けに配信します。

ゲームビジネス 市場

編集部おすすめの記事

特集

ゲームビジネス アクセスランキング

  1. 任天堂が65歳定年制を導入

    任天堂が65歳定年制を導入

  2. マイケル・ジャクソン氏の伝説のゲームコレクションが競売に−R360、ギャラクシーフォースなど

    マイケル・ジャクソン氏の伝説のゲームコレクションが競売に−R360、ギャラクシーフォースなど

  3. プラチナゲームズ誕生―ODDとSEEDSが合併、元カプコン

    プラチナゲームズ誕生―ODDとSEEDSが合併、元カプコン

  4. 株式会社サクセスを名乗る架空請求にご注意

  5. なぜ「アイカツ」のライブ映像は、ユーザーを魅了するのか…製作の裏側をサムライピクチャーズ谷口氏が語る

  6. 今年の特別前売券特典、オーロラチケットで「デオキシス」をゲット!

  7. クローバースタジオの解散についてのQ&A

アクセスランキングをもっと見る