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【CEDEC2012】「音の見える化」作業効率の向上と、今後の課題~バンダイナムコ「NUSound」の事例 19枚目の写真・画像

バンダイナムコスタジオの社内サウンドフレームワークシステム「NUSound 3.0」。CEDEC2012、3日目に開発チームの黒畑喜弘氏と中西哲一氏により「システムのもたらした効率化と、今後の課題について」のセッションが行われました。

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「見える化」で見えたこととは?
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