人生にゲームをプラスするメディア

【GDC 2009】6000体のゾンビを画面に登場させるには・・・?『デッドライジング2』のメイキング 47枚目の写真・画像

画面上にゾンビを6000体表示する、この一見不可能と思えるような所業に取り組んでいるのが、カプコンから発売されるXbox360『デッドライジング2』の開発チームです。ゲームデベロッパーズカンファレンスでは協賛セッションも開催されていて、この「Platform-independent Shader Development with mental mill: The making of DEAD RISING 2」(プラットフォームから独立したシェーダー開発: メイキングオブ デッドライジング2)はNVIDIAの協賛で開催されました。講演では開発を担当するカナダのBlue Castle GamesのIzmeth Siddeek氏がゲームのビジュアル、シェイディング作りについて語りました。

ゲームビジネス その他
【GDC 2009】6000体のゾンビを画面に登場させるには・・・?『デッドライジング2』のメイキング
【GDC 2009】6000体のゾンビを画面に登場させるには・・・?『デッドライジング2』のメイキング

ゲームビジネス アクセスランキング

  1. SonicSYNCは『プロセカ』をどう進化させたのか―低遅延やリッチなサウンドに挑み続ける開発者の「こだわり」

    SonicSYNCは『プロセカ』をどう進化させたのか―低遅延やリッチなサウンドに挑み続ける開発者の「こだわり」

  2. セガサミーとサンリオ、新キャラクター「ジュエルペット」を発表―ゲーム化も予定

    セガサミーとサンリオ、新キャラクター「ジュエルペット」を発表―ゲーム化も予定

アクセスランキングをもっと見る