人生にゲームをプラスするメディア

『スプラトゥーン2』全世界フェス「アクションVSコメディ」の結果発表!世界を制したのは……

任天堂は、Nintendo Switch『スプラトゥーン2』における第6回フェスの結果を発表しています。

任天堂 Nintendo Switch
『スプラトゥーン2』全世界フェス「アクションVSコメディ」の結果発表!世界を制したのは……
  • 『スプラトゥーン2』全世界フェス「アクションVSコメディ」の結果発表!世界を制したのは……
  • 『スプラトゥーン2』全世界フェス「アクションVSコメディ」の結果発表!世界を制したのは……
  • 『スプラトゥーン2』全世界フェス「アクションVSコメディ」の結果発表!世界を制したのは……
  • 『スプラトゥーン2』全世界フェス「アクションVSコメディ」の結果発表!世界を制したのは……
  • 『スプラトゥーン2』全世界フェス「アクションVSコメディ」の結果発表!世界を制したのは……

任天堂は、Nintendo Switch『スプラトゥーン2』における第6回フェスの結果を発表しています。

『スプラトゥーン2』は、Wii U『スプラトゥーン』の続編となる対戦アクションゲームです。イカたちがさまざまなブキを使ってナワバリを奪い合うバトルはそのままに、新たなブキ・ギア・ステージなどが登場するゲーム内容になっています。


今回は、2017年1月13日15時~14日15時に実施されたフェス「映画やドラマ、観るならどっち? アクション vs コメディー」の結果が明らかに。フェスは特定のお題に従ってふたつの陣営に別れて戦うというイベントで、これまで「マックフライポテト vs チキンマックナゲット」「からあげにレモンかける? レモンかける vs レモンかけない」といったお題で実施されました。

全世界統一のお題として実施された第6回目となる今回のフェスは、コメディ派が勝利。得票率は58%:42%でアクションが多数派に。しかしやはり多数派になると勝率で勝てないのか、ソロ勝率もチーム勝率もコメディ派が51%を記録。結果は1-2でコメディ派に軍配が上がりました。


『スプラトゥーン2』のフェスはヒメのほうが多数派になりやすく、しかもヒメが多数派になるとだいたい勝率で負けて敗北しています。今回もその例に漏れず5連敗、ヒメはまた「しゃーねーな」と言いながらイイダに付き合うことになりました。

■第6回フェス「映画やドラマ、観るならどっち? アクション vs コメディー」結果
  • 投票率:58%:42%
  • ソロ勝率:49%:51%
  • チーム勝率:49%:51%
  • 結果:アクションが1ポイント、コメディが2ポイント


『スプラトゥーン2』は発売中です。

■関連記事

(C)2017 Nintendo
《すしし》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

任天堂 アクセスランキング

  1. 『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ

    『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ

  2. 『遊戯王 マスターデュエル』鉄板の美少女テーマやイラストアド人気投票など、“可愛いカード”関連記事まとめ

    『遊戯王 マスターデュエル』鉄板の美少女テーマやイラストアド人気投票など、“可愛いカード”関連記事まとめ

  3. 『あつまれ どうぶつの森』マルチプレイをさらに楽しむ10のコツ! 準備しておけば一緒に遊ぶのがさらに楽しく

    『あつまれ どうぶつの森』マルチプレイをさらに楽しむ10のコツ! 準備しておけば一緒に遊ぶのがさらに楽しく

  4. 2006年に劇場版アニメになった『どうぶつの森』、改めて見るとかなり“奇妙”じゃない?【※ネタバレ注意】

  5. 『スプラトゥーン2』ブキの元ネタを徹底調査その2!ローラー&チャージャーなどいろいろ編

  6. 『あつまれ どうぶつの森』注目の新家具「どかん」をさらに便利に使う6つのテクニック! 見た目が嫌な人でも使えるぞ

  7. 『遊戯王 マスターデュエル』にも“コナミコマンド”が!「上上下下左右左右BA」で「クレジット」がファミコン風に変化

  8. 『ポケモン ダイパリメイク』ペラップの失われた個性は戻ってくる?人気ポケモンを襲った悲劇とは…

  9. 【注意喚起】『あつまれ どうぶつの森』島を開放する際はマリンスーツにご用心─空港入り口の封鎖では対応不可、“飛び込み”で柵は無視できる

  10. 元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説

アクセスランキングをもっと見る