人生にゲームをプラスするメディア

辛口ACT『吾妻邸くわいだん』が「東京インディーフェス 2017」に出展決定

デベロッパー求道庵(ぐどうあん)は、開発中の3Dアクションアドベンチャー『吾妻邸くわいだん』をインディーゲームイベント「東京インディーフェス 2017」に出展すると発表しました。

ゲームビジネス インディ
辛口ACT『吾妻邸くわいだん』が「東京インディーフェス 2017」に出展決定
  • 辛口ACT『吾妻邸くわいだん』が「東京インディーフェス 2017」に出展決定
  • 辛口ACT『吾妻邸くわいだん』が「東京インディーフェス 2017」に出展決定
  • 辛口ACT『吾妻邸くわいだん』が「東京インディーフェス 2017」に出展決定
  • 辛口ACT『吾妻邸くわいだん』が「東京インディーフェス 2017」に出展決定
  • 辛口ACT『吾妻邸くわいだん』が「東京インディーフェス 2017」に出展決定
  • 辛口ACT『吾妻邸くわいだん』が「東京インディーフェス 2017」に出展決定
  • 辛口ACT『吾妻邸くわいだん』が「東京インディーフェス 2017」に出展決定
  • 辛口ACT『吾妻邸くわいだん』が「東京インディーフェス 2017」に出展決定

デベロッパー求道庵(ぐどうあん)は、開発中の3Dアクションアドベンチャー『吾妻邸くわいだん』をインディーゲームイベント「東京インディーフェス 2017」に出展すると発表しました。


「東京インディーフェス 2017」は、2017年5月13日、5月14日(一般公開日:5月14日)にUDX アキバ・スクエアにて開催されるイベント。デザイナー田口求道氏が個人で活動している求道庵は、現在開発中の3Dアクション・アドベンチャーゲーム『吾妻邸くわいだん』をプレイアブル出展(ブース: F 10)する予定です。



■『吾妻邸くわいだん』
本格派の3Dアクションに、ポイント・クリック式のアドベンチャーを融合させ、とても辛口に仕上げたゲームです。爽快感ばかりが追い求められる昨今のアクションゲームの風潮に反し、”緊張感を味わう事”を重視した独特のゲームスタイルが特徴です。襲い来る様々な妖鬼たちや、邸に仕掛けられた巧妙なカラクリの数々。幾多の難関がプレイヤーの行く手を阻みますが、立ちはだかるそれらの難関を乗り越えた先に大きなカタルシスが味わえる、そんな作品となっています。



『吾妻邸くわいだん』はWindowsを対象に2017年配信予定。公式サイトでは、スクリーンショットやムービーが掲載されています。なお、記事執筆時点で本作体験版は、Unity環境への移植のため、配信を停止しているとのことです。
Game*Spark

編集部おすすめの記事

ゲームビジネス アクセスランキング

  1. 【CEDEC 2010】学習ゲームは効果があるのか? ベネッセとゲームニクスの取り組み

    【CEDEC 2010】学習ゲームは効果があるのか? ベネッセとゲームニクスの取り組み

  2. 今、e-Sportsは富山がアツいーキーマンとなる堺谷陽平氏とCygames森慶太氏に聞く、地域振興としてのe-Sportsとは

    今、e-Sportsは富山がアツいーキーマンとなる堺谷陽平氏とCygames森慶太氏に聞く、地域振興としてのe-Sportsとは

  3. 日テレがe-Sports事業に参戦!プロチーム「AXIZ」を結成し7月からは地上波で専門番組も開始

    日テレがe-Sports事業に参戦!プロチーム「AXIZ」を結成し7月からは地上波で専門番組も開始

  4. 2周年を迎えた「PSVR」に読者からコメント─「最高に楽しい!」「名作インディーゲームの宝庫」「課題は多し」など、賞賛から指摘まで【アンケート】

  5. 【めざせクリエイター! Shadeで始める3DCG】第4回:3Dモデリングを教わってみた:Shade11実践編

  6. 遠隔地でも「獺祭」酒蔵見学ー「VRで文化を伝えるお手伝いをしていきたい」

  7. 【GTMF2013】ヤマハによるアミューズメント向け次世代 GPU と開発環境

  8. エンタテイメント業界の重鎮が語る多様化の時代に求められるコンテンツ像とは? (3)

  9. ゲームと映画から考える海外と日本の感性の違いとは・・・黒川塾(19)

  10. 【CEDEC 2010】開発基盤システムはどこへ向かう。サイバーコネクトツー、15年目のポストモーテム

アクセスランキングをもっと見る