まばゆいばかりのホワイトカラーの本体と、同時にデュアルショック4も同色が用意されます。さらに、国内での発売は未定ですが、迷彩カラーの「アーバン・カモフラージュカラー」のデュアルショック4も発売が予定されています。「グレイシャー・ホワイト」の発売は秋の予定。
さらにSCEブースでは、国内では「PlayStation Vita TV」として発売されていて米国での発売が決定した「PlayStation TV」も展示。こちらは国内で展開されているホワイトとは異なる「ブラック」カラーとなっています。クラウドゲーミングサービス「PlayStation Now」にも対応して益々注目されるデバイスと言えそうです。
編集部おすすめの記事
特集
ソニー アクセスランキング
-
『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず
-
豪華声優陣!『スーパーダンガンロンパ2 さよなら絶望学園』登場キャラを一挙公開
-
『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート
-
『Fall Guys』ガチで勝ちたいあなたにおくる12のテクニック!ショートカットやID表示で差をつけよう
-
『ELDEN RING』「魔術師セレン」の素顔はホントに可憐だったのか?そのヒントが、学院の「討論室」にあった
-
PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう
-
『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた
-
『モンハン:ワールド』みんな大好き“モンスターの尻尾”―プケプケからイビルジョーまで11本
-
『原神』稲妻の各探索ギミックを解説!雷の種から結界まで、新天地の冒険を“13項目”でサポート
-
『SEKIRO』ボス再戦&連戦機能を体験―連戦の最後には“特別仕様”のボスが待ち受ける!












