『鬼ノ哭ク邦』開始30分で目の当たりにするハードなシナリオ展開と、丁寧に積み上げたゲームシステムに魅了された体験版レポートをお届け
8月22日にスクウェア・エニックスより発売されたPS4/Switch向けアクションRPG『鬼ノ哭ク邦』。輪廻転生をテーマとした本作の魅力を掘り下げるために、青森まで“日本最後のイタコ”に会いに行きました。
なぜ「電ファミ」が出展側に? 奥底には「インディーゲームに還元できていない問題意識」―「電ファミニコゲーマー」ブース担当者にインタビュー! 100件以上から厳選の「特別推薦枠」や、「第四境界」新作『人のゲームカセット』展示も【BitSummit PUNCH】
マレが「BitSummit PUNCH」にて「電ファミニコゲーマー」ブース…
『にゃんこ大戦争』はなぜ世界で愛されるのか?「ポノス」がIP戦略とこれまでの歩みを語る【セミナーレポート】
立ち上げから2年半、ホロライブの二次創作ゲームブランド「holo Indie」はなぜ今シーズン制へと移行した?総DL数は300万超え、カバー独自の「インディーゲーム」施策のこれまでを聞いた【インタビュー】
『グラブルリリンク:エンドレスラグナロク』はファンの熱量が生んだ“もう一本の新作” !おふざけから真面目なアクションまで進化点を開発陣に訊いた