人生にゲームをプラスするメディア

【CEDEC 2012】開発環境共通化の意義とメリット ― カプコン「MT FRAMEWORK」の場合 17枚目の写真・画像

スクウェア・エニックスの「共通DCCツール環境」に続いて、内製ツールを発表したのはカプコン技術研究部の大井勇樹氏です。カプコンの内製ツール「MT FRAMEWORK(MTF)」について、先ほどのセッションとは違った切り口で環境共通化についてのセッションが行われました。

ゲームビジネス その他
【CEDEC 2012】開発環境共通化の意義とメリット ― カプコン「MT FRAMEWORK」の場合
【CEDEC 2012】開発環境共通化の意義とメリット ― カプコン「MT FRAMEWORK」の場合

編集部おすすめの記事

特集

ゲームビジネス アクセスランキング

  1. 任天堂、ロシアに現地法人を設立・・・市場は成長中

    任天堂、ロシアに現地法人を設立・・・市場は成長中

  2. 800万DLを達成した『コトダマン』におけるモノビットエンジン採用実例と最新情報【CEDEC 2018】

    800万DLを達成した『コトダマン』におけるモノビットエンジン採用実例と最新情報【CEDEC 2018】

  3. ポケモンはここで作られる!ゲームフリーク訪問記(前編)

    ポケモンはここで作られる!ゲームフリーク訪問記(前編)

  4. FPS界の重鎮“スタヌ”って何者?山田涼介も憧れる人気ストリーマー・StylishNoobの魅力

  5. 海外ゲーマーが選ぶゲームの悪役ベスト25−栄光のトップは一体だれ?

アクセスランキングをもっと見る