人生にゲームをプラスするメディア

最新作『ドラゴンズドグマII』前に遊びたい!シリーズ名作『ダークアリズン』最大85%オフセールが、一部機種で終了間近

『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』最大85%オフセール、開催中!

任天堂 Nintendo Switch
最新作『ドラゴンズドグマII』前に遊びたい!シリーズ名作『ダークアリズン』最大85%オフセールが、一部機種で終了間近
  • 最新作『ドラゴンズドグマII』前に遊びたい!シリーズ名作『ダークアリズン』最大85%オフセールが、一部機種で終了間近
  • 最新作『ドラゴンズドグマII』前に遊びたい!シリーズ名作『ダークアリズン』最大85%オフセールが、一部機種で終了間近
  • 最新作『ドラゴンズドグマII』前に遊びたい!シリーズ名作『ダークアリズン』最大85%オフセールが、一部機種で終了間近
  • 最新作『ドラゴンズドグマII』前に遊びたい!シリーズ名作『ダークアリズン』最大85%オフセールが、一部機種で終了間近

カプコンは、6月17日配信の「ドラゴンズドグマ10周年ファンミーティング」にて、シリーズ最新作となる『ドラゴンズドグマII』の開発を正式に発表しました。

『ドラゴンズドグマ』は2012年、PS3/Xbox 360向けに発売されたアクションRPG。王道のファンタジー世界を真正面から描いた演出や、プレイヤー間の貸し借りに対応したAIパートナー「ポーン」システムが多くのユーザーから支持を集めていました。

翌2013年には、「黒呪島」といった追加要素を加えた拡張版『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』をPS3/Xbox 360向けに発売。後にHD化され、PS4/Xbox One/ニンテンドースイッチ/Steam向けにも発売されました。

そんな『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』が最大85%オフで購入できる「10周年記念セール」が実施中。非常にお得な価格となっているものの、その終了時期が一部機種で間近に迫っています。

『ドラゴンズドグマII』発表によって、もう一度あの世界に帰りたくなった方や、これを機に『ドラゴンズドグマ』に興味を持ち始めた方もいることでしょう。ぜひこの機会に、プレイしてみてください。

『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』のセール価格、及び期間は対応機種ごとに異なります。詳細は以下、及び「シリーズ10周年記念サイト」をご覧ください。

◆『ドラゴンズドグマ:ダークアリズン』10周年記念セール

・ニンテンドースイッチ版 (セール期間:6月19日23:59まで)
定価4,063円が、990円(75%オフ)に。

・PlayStation 4版 (セール期間:6月22日23:59まで)
定価4,063円が、PS Plus非加入者は2,519円(38%オフ)、PS Plus加入者は975円(76%オフ)に。

・Xbox One版 (セール期間:6月24日18:59まで)
定価4,069円が、610円(85%オフ)に。

・Steam版 (セール期間:7月8日1:59まで)
定価4,063円が、650円(84%オフ)に。

※価格はいずれも、税込表示。


ドラゴンズドグマ:ダークアリズン|オンラインコード版
¥3,546
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《ねんね太郎》

また、お会いしましたね ねんね太郎

ゲームセンターとテレホーダイが生み出す濁流に、満面の笑みで身投げした雑食系ゲーマー。油断すると余裕で半日は寝てしまうため、スヌーズ機能が欠かせない。ゲーム以外の趣味は、モノを捨てること。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

任天堂 アクセスランキング

  1. 『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

    『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

  2. 『ポケモン』メタモンとミュウに意外な関係性? フジ博士の研究に隠された謎

    『ポケモン』メタモンとミュウに意外な関係性? フジ博士の研究に隠された謎

  3. 『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ

    『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ

  4. 元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説

  5. 『星のカービィ スターアライズ』いくつ知ってる?小ネタ10選【ネタバレ注意】

  6. 『ポケモン スカーレット・バイオレット』新御三家「ニャオハ」が大注目!ある部分が“ポケモン史上初”と話題に

  7. 『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ

  8. 「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック

  9. 『スマブラSP』これさえ読めば超初心者も戦える!大乱闘の基本を5項目でチェック

  10. ニンテンドースイッチから始める『荒野行動』!ジャイロ操作の感覚やスマートフォン版との違いをじっくり解説

アクセスランキングをもっと見る