人生にゲームをプラスするメディア

『パックマン』シリーズ最新作がスイッチに登場! 2人で協力する新モード「PLUS 2P」も搭載

バンダイナムコエンターテインメントは、ニンテンドースイッチ向けダウンロードソフト『PAC-MAN CHAMPSIONSHIP EDITION 2 PLUS』を、2018年2月22日より配信開始します。

任天堂 Nintendo Switch
『パックマン』シリーズ最新作がスイッチに登場! 2人で協力する新モード「PLUS 2P」も搭載
  • 『パックマン』シリーズ最新作がスイッチに登場! 2人で協力する新モード「PLUS 2P」も搭載
  • 『パックマン』シリーズ最新作がスイッチに登場! 2人で協力する新モード「PLUS 2P」も搭載
  • 『パックマン』シリーズ最新作がスイッチに登場! 2人で協力する新モード「PLUS 2P」も搭載
  • 『パックマン』シリーズ最新作がスイッチに登場! 2人で協力する新モード「PLUS 2P」も搭載
  • 『パックマン』シリーズ最新作がスイッチに登場! 2人で協力する新モード「PLUS 2P」も搭載
  • 『パックマン』シリーズ最新作がスイッチに登場! 2人で協力する新モード「PLUS 2P」も搭載
  • 『パックマン』シリーズ最新作がスイッチに登場! 2人で協力する新モード「PLUS 2P」も搭載
  • 『パックマン』シリーズ最新作がスイッチに登場! 2人で協力する新モード「PLUS 2P」も搭載

バンダイナムコエンターテインメントは、ニンテンドースイッチ向けダウンロードソフト『PAC-MAN CHAMPSIONSHIP EDITION 2 PLUS』を、2018年2月22日より配信開始します。

『PAC-MAN』シリーズの最新作となる本作は、一人でスピーディーゲームな展開と爽快感をじっくり楽しめる「CHAMPIONSHIP EDITION 2」に加え、2プレイヤー用の新たなモード「PLUS 2P」を収録。一人でマイペースに楽しむもよし、家族や友達と一緒にワイワイ遊ぶもよし。幅広いプレイスタイルも魅力的な、新たな『PAC-MAN』が登場します。なお価格は、1,852円(税抜)です。

◆CHAMPIONSHIP EDITION 2




パックマンの基本操作はそのままに、ゴーストたちの追跡をかわしながらメイズ(迷路)内のクッキーを食べていき、次から次と変化するメイズをどんどんクリアしていきます。奥にあるメイズに進むとゲームのスピードがどんどん増していき、ぎりぎりの攻防と大逆転が発生します。制限時間内でハイスコアを目指すスピーディなゲーム展開と爽快感が楽しめるパックマンの正統進化タイトルです。






◆PLUS 2P




新しいPCE2は2人で協力!黄色いPAC-MANと青いPAC-MANを操作して、家族や友達とシンクロしながら、お互い助け合い、ズラリと重なるゴーストを挟んで食べる爽快感あふれるプレイを体験しましょう!
※1人プレイ時は片方がCPUとなり、プレイヤーをサポートしてくれます。








(C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc.
※画面は開発中のものです。
《臥待 弦》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

任天堂 アクセスランキング

  1. 任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選

    任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選

  2. 任天堂の“プリンセス”10選 ─ 実はディズニーにも負けてないほど多い!?

    任天堂の“プリンセス”10選 ─ 実はディズニーにも負けてないほど多い!?

  3. 『ポケットモンスター ソード・シールド』小ネタ13選!あなたはすべて知ってる?

    『ポケットモンスター ソード・シールド』小ネタ13選!あなたはすべて知ってる?

  4. 『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け

  5. 任天堂公式LINEアカウントで『星のカービィ』壁紙が配布 ─ 絵柄はキュートな2種類

  6. 『ポケダンDX』ストーリー攻略につまずいた同志に送る5つのポイント─「詰んだわ」なんて諦めるな、ボクたちはポケモン救助隊だ!

  7. 『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ

  8. 『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選

  9. 今年で20周年の『ペーパーマリオ』シリーズを振り返る!新作『オリガミキング』も7月17日に出るぞ

  10. 『スマブラSP』照れ顔(?)から絶体絶命の姿まで!大乱闘で見られる様々な「ベレト/ベレス」を紹介―時には“伝説のマシン”も乗りこなす?

アクセスランキングをもっと見る