内訳はビジネスデイの18日(木)が2万7786人、19日(金)が2万8647人、一般公開美の20日(土)が9万2308人、21日(日)が10万3091人となりました。昨年の27万197人は下回ったものの、これは歴代2位の記録だとのこと。
東京ゲームショウの来場者数は本年は前年を下回ったものの、ここ数年増加傾向にあります。その一方、協会の発表によれば子ども連れ向けの展示コーナーであるファミリーコーナーの入場者数は2012年が3万2376人、2013年が2万317人、2014年が1万5196人と年々減少しているとのことで気にかかります。
来年の東京ゲームショウは今年とほぼ同じ日程で、2015年9月17日(木)~20日(日)までの4日間の開催が決定しています。
編集部おすすめの記事
特集
ゲームビジネス アクセスランキング
-
ニンテンドー3DSで誕生したバイオ最新作、『バイオハザード リベレーションズ』をいち早く体験した
-
【レポート】アーケード型VRホラーゲーム『脱出病棟Ω』を4人でプレイ!怖すぎて店内に悲鳴が響き渡る
-
ティアリングサーガ高裁判決で任天堂・ISが逆転勝訴
-
Forbesの最も稼いだキャラクターランキングでピカチュウが10位に
-
【特集】前田尚紀×山岡晃×DJ “KSUKE”鼎談―日本のゲーム音楽とダンスミュージックを牽引するクリエイターが語る
-
マイケル・ジャクソン氏の伝説のゲームコレクションが競売に−R360、ギャラクシーフォースなど
-
AOU2009、カプコン出展タイトル公開『マリオパーティ ふしぎのコロコロキャッチャー』など
-
アバターの口の動きがより滑らかに!音声認識リップシンク「CRI LipSync」が「Animaze」に標準搭載
-
『リズム天国』のプライズが登場―可愛くはない?








