昨年度の4万8200人を上回った来場者数を記録したことにより、ESA代表Michael Gallagher氏からは「E3 2014の中心となってくれたのは、爆発的な成長と技術革新を見せてくれたビデオゲーム産業そのものです。ビデオゲームは私達の文化を前進させ、世界中にエンターテイメントをもたらしています」とのコメントがありました。Polygonが伝えるところによれば出展企業数は昨年度よりも10%ほど下落し、およそ200社ほどとなったようです。
また、E3 2015は2015年6月16日から18日にかけて行われる予定とのこと。開催地は引き続きLos Angeles Convention Centerとなる模様です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ゲームビジネス アクセスランキング
-
【CEDEC 2009】デモンズソウルのゲームデザイン
-
KONAMIより「天元突破グレンラガン」トレカとフィギュア同時発売
-
【週刊マリオグッズコレクション】第35回 広がるギャラクシーワールド「フィギュアキーホルダー」
-
【GDC2011】天才ゲームプロデューサー、マーク・サニーが語る彼のゲームデザイン手法の基礎
-
【CEDEC2012】みんな大好き「プリキュアダンス」の変遷 ― その技術に迫る
-
発覚!元任天堂広報H氏2度目の転職
-
【週刊マリオグッズコレクション】第29回 懐かしのボードゲーム「パーティジョイ」シリーズ
-
秋葉原に新デジタルサイネージ登場、等身大キャラ「さとうささら」がアニメイトで情報発信
-
コンプガチャはなぜ駄目か? ソーシャルゲーム今後の争点
-
戦慄ホラー『Outlast 2』開発元が「専用おむつ」を発表!ファンからの「漏らした」報告を受け





