リリースによれば、Uplayクライアントからはゲームのデジタル購入や起動を行うことが可能で、他にもフレンドリストやチャットシステムを用意、“他では手に入らないコンテンツ”と限定コンテンツの配信も示唆されています。クライアントは既に公開済みで、Uplay公式サイト右上部のリンクからダウンロードが可能です。
ユービーアイソフトのオンラインゲームワールドワイドディレクターStephanie Perotti氏は、UplayはUbisoftのPCタイトルを見つけフレンドやコミュニティと繋がる際には素晴らしい手段になるだろうとコメント。リリースでは、Uplayのユーザー数が既に3,500万人以上も存在していることが明らかにされています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
去年最も売れたソフトは?ファミ通2003年間ランキングトップ100
-
【レポート】アーケード型VRホラーゲーム『脱出病棟Ω』を4人でプレイ!怖すぎて店内に悲鳴が響き渡る
-
ゲームのうまい人はIQも高い? ゲーム大会上位入賞者からメンサへの入会者が
-
なぜ「アイカツ」のライブ映像は、ユーザーを魅了するのか…製作の裏側をサムライピクチャーズ谷口氏が語る
-
【CEDEC 2009】デモンズソウルのゲームデザイン
-
スクウェア・エニックス時田氏・鈴木氏、Tokyo RPG Factory橋本氏がゲーム企画から就職までを語る―ヒューマンアカデミー「ゲーム企画塾」第1回レポート
-
ポケパーク等で販売のぬいぐるみにミシン針が混入
-
『バンジョーとカズーイの大冒険〜グランティの復讐』が携帯向けに国内初上陸
-
挑戦的すぎる任天堂−懐かしのCM
-
ドット絵を自分の手で再現できるキット−「Magnetic Pixels」





