人生にゲームをプラスするメディア

『桃太郎電鉄16』など、ハドソン今期Wiiに9作品、DSに16作品

ハドソンは2007年3月期決算を発表しました。売上高は155億1000万円、営業利益は17億6800万円、経常利益は18億0400万円、純利益は23億5200万円となっています。また、ハドソンは決算説明資料の中で今期のプラットフォーム別の発売本数を明らかにしています。

ゲームビジネス その他
ハドソンは2007年3月期決算を発表しました。売上高は155億1000万円、営業利益は17億6800万円、経常利益は18億0400万円、純利益は23億5200万円となっています。また、ハドソンは決算説明資料の中で今期のプラットフォーム別の発売本数を明らかにしています。

Wii 9タイトル
DS 17タイトル
その他 3タイトル

具体名としてはWii向け『桃太郎電鉄16』(移植)や『Wiiジグゾーパズル』、ニンテンドーDS向けには『Touch!ボンバーマンランド〜スターボンバーのミラクル★ワールド』などがあります。任天堂プセットフォームにかなり注力していく形になりそうですね。
《土本学》

編集部おすすめの記事

ゲームビジネス アクセスランキング

  1. 漫画界の巨匠、里中満智子氏がゲーム開発者に語った日本のクリエイティブの背景

    漫画界の巨匠、里中満智子氏がゲーム開発者に語った日本のクリエイティブの背景

  2. 【プレイレビュー】『ファークライ 3』日本語版Co-opマルチプレイモードプレビュー&プレイ動画

    【プレイレビュー】『ファークライ 3』日本語版Co-opマルチプレイモードプレビュー&プレイ動画

  3. 当時の姿のまま中古ビル内に放棄されていた90年代ゲーセン

    当時の姿のまま中古ビル内に放棄されていた90年代ゲーセン

  4. 任天堂が65歳定年制を導入

  5. 異議なし!映画「逆転裁判」DVD&Blu-rayが充実の収録内容で発売 ― 巧 舟インタビューも掲載

  6. 【GDC 2015】2人で作って10億円を稼いだ『クロッシーロード』のサクセスストーリー

  7. なぜ「アイカツ」のライブ映像は、ユーザーを魅了するのか…製作の裏側をサムライピクチャーズ谷口氏が語る

アクセスランキングをもっと見る