人生にゲームをプラスするメディア

欧州委員会、アイテム課金モデルに「無料」との表記を禁じる方向で議論 1枚目の写真・画像

今やゲームにおいて一般的なビジネスモデルとなりつつある、Free to Play(基本プレイ無料)というモデル。しかし、消費者に誤解を与える可能性があるとして欧州委員会(EU)で議論が行われているようです。

ゲームビジネス 市場
欧州連合本部 ブリュッセル 写真提供:Getty Images
欧州連合本部 ブリュッセル 写真提供:Getty Images

編集部おすすめの記事

ゲームビジネス アクセスランキング

  1. 「キミの心の応援団長」バーチャルYouTuber富士葵が込める想いとはーーキーマンインタビュー

    「キミの心の応援団長」バーチャルYouTuber富士葵が込める想いとはーーキーマンインタビュー

  2. 【特集】パルマー・ラッキーの裏側―次は『君の名は。』三葉のコスプレを

    【特集】パルマー・ラッキーの裏側―次は『君の名は。』三葉のコスプレを

  3. 【ゲーム×法律】ゲームの利用規約違反で制裁、どこまで許される?

    【ゲーム×法律】ゲームの利用規約違反で制裁、どこまで許される?

  4. スクウェア・エニックス、本社を新宿イーストサイドスクエアに移転

  5. 「ゲーム開発者の選択肢を広げる企業に」CRI・ミドルウェア押見正雄社長に聞く同社の過去・現在・未来

  6. 桜井政博氏が「ムシキング」の携帯電子ゲームをデザイン

  7. 【CEDEC 2011】ゲームクリエイターのキャリアを考える/セガ石倉氏と専修大・藤原氏

  8. グラビアアイドル×VR=けしからん!パノラマ動画「VRガール」公開

  9. 【任天堂資料庫】第7回 任天堂ゲームセミナーを振り返る

  10. ポケモンはここで作られる!ゲームフリーク訪問記(前編)

アクセスランキングをもっと見る