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購入前に知っておきたい「ニンテンドースイッチ ライト」オススメタイトル57本!【5/18更新】

ニンテンドースイッチ ライトのオススメタイトルを一気に紹介します。

任天堂 Nintendo Switch
購入前に知っておきたい「ニンテンドースイッチ ライト」オススメタイトル57本!【5/18更新】
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『ゼルダの伝説 夢をみる島』


発売元(開発元):任天堂 ジャンル:アクション・アドベンチャー
(公式サイト/紹介映像)

―より遊びやすくなったリメイクゼルダ
『ゼルダの伝説 夢をみる島』は、1993年にゲームボーイ向けソフトとして発売された同名タイトルをリメイクしたものです。

白黒の2Dグラフィックは、手作りのジオラマのようなグラフィックに刷新。オートセーブやリトライ機能などが導入されたおかげでプレイしやすくなっています。さらに、自分の思い描くままにダンジョンが作成出来る「パネルダンジョン」などの新要素も充実しています。

オリジナル版でも楽しめた歯ごたえあるダンジョンや、「釣り」などのミニゲームも用意されているので、GB版をクリアした人は懐かしさを感じながらも新鮮な気持ちでプレイできます。もちろん、オリジナル版は元々名作と評価されているので、新規プレイヤーでも満足出来るはずです。

『ロマンシング サガ3』


発売元(開発元):スクウェア・エニックス(アルテピアッツァ) ジャンル:フリーシナリオRPG
(公式サイト/紹介映像)

―リマスター版『ロマサガ3』は新要素もある!
あの名作『ロマンシング サ・ガ3』が、HDリマスターになって復活!キャラクターグラフィックはそのままですが、美しくリファインされた背景グラフィックによって更に深みを感じられるようになりました。また、オートセーブ機能や「強くてニューゲーム」の導入によって新規プレイヤーでもプレイしやすくなっています。

さらに、まだ見ぬモンスターも登場する新ダンジョン「暗闇の迷宮」によって、オリジナル版では語られなかったユリアンやハリードの過去のエピソードが体験できます。まさに『ロマサガ』ファンならマストバイです。

『ルイージマンション3』


発売元(開発元):任天堂(Next Level Games) ジャンル:アクション・アドベンチャー
(公式サイト/紹介映像)

―新たな相棒「グーイージ」が登場!
「永遠の二番手」として知られるルイージが、オバキュームでオバケを吸い込んでいく『ルイージマンション』シリーズの最新作!本作では、マリオ達を救出するためにオバケホテルを隅々まで探索することになります。

今回、オバキュームに新機能が多数搭載。オバケを叩きつける「スラム」をはじめとした新アクションのほかに、新たな相棒「グーイージ」なんてものも登場します。ルイージが行けない狭い場所でも、スライムみたいにぐにゃぐにゃなグーイージなら難なく通れるので、オバケホテルの探索に役立つこと間違いなしです。

さらに世界中のプレイヤーと協力ミッションが楽しめるオンラインマルチプレイモード「テラータワー」もあってやりごたえ満点ですよ!

『オーバーウォッチ レジェンダリー・エディション』


発売元(開発元):Blizzard Entertainment ジャンル:FPS
(公式サイト/紹介映像)

―チームワークが勝利の鍵!
『オーバーウォッチ』は、個性的なスキルを持つヒーロー達が連携を取りながら敵と戦っていくオンライン対戦型FPSです。特筆すべきは、日本人にも馴染みやすいヒーローのキャラクターデザイン。そしてそのヒーローにはそれぞれに物語があり、公式サイトには、アニメやコミックが公開されています。

なお、本バージョンには、Nintendo Switch Online個人プラン3か月分(90日間)と、ゲーム内アイテムである「レジェンダリー・スキン5種」「エピック・スキン5種」「オリジンズ・スキン5種」が含まれています。

『Return of the Obra Dinn』


発売元(開発元):Lucas Pope ジャンル:ミステリーアドベンチャー
(公式サイト/紹介映像)

―オブラ・ディン号の謎を追え!
本作は、失踪したオブラ・ディン号を捜査し、その中で起きた事件の真相を突き止める一人称視点の謎解きミステリーアドベンチャーゲームです。入国審査ゲーム『Papers, Please』で有名なインディークリエイターのルーカス・ポープ氏が手掛けたことで話題を呼びました。

死者の最後の瞬間に戻ることができる不思議な懐中時計を持ったプレイヤーは、オブラ・ディン号を調査して情報を集め、それをもとに「ここで何が起きたのか」を推理していくことになります。ミステリーが好きな方にはぜひプレイしてもらいたいタイトルです。

『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』


発売元(開発元):スクウェア・エニックス ジャンル:RPG
(公式サイト/紹介映像)

―『ドラクエ11』の豪華版!
本作は、2017年に発売された『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』に新要素が多数搭載された豪華版。
新たなストーリーや豪華声優陣によるキャラクターボイス、3DS版で好評だった3D/2Dグラフィックの切り替え機能、冒険の思い出を彩るフォトモードなど、ここでは紹介しきれないほどの新要素があるので、すでにオリジナル版をクリアした人でも安心して楽しめます!

さらに、製品版に引き継ぎ可能な体験版も配信。全てクリアすると「スキルのたね×3」が貰えるので、購入予定の人も、まだ購入するか悩んでいる人もまずは体験版をプレイしてみましょう!

『あつまれ どうぶつの森』


発売元(開発元):任天堂 ジャンル:コミュニケーション
(公式サイト/紹介映像)

―スイッチで楽しめるスローライフ!
『あつまれ どうぶつの森』は、とある無人島に移り住み、どうぶつ達と何気ない日々を過ごしていくスローライフなコミュニケーションゲーム。本作では、島の地形を自由自在にクリエイトできるだけではなく、家具や小物を島のどこにでも飾れるようになっています。それらを使ってテーマパークを作ってみるのも良いのかもしれません。何をしても自由なので、目的はあなたが決めましょう。

さらに本作では、インターネット/ローカル通信によるマルチプレイによって最大8人で誰かの島におでかけ可能。お互いの島を見せ合いっこするのも楽しいですよ!
《Game*Spark》

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