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“オタサーの姫”の次はアイドルだ!押切蓮介デザインの育成アプリ『ぶすライブ』配信開始

ピッタイトは、アイドルを育ててトップアイドルを目指す、iOS/Androidアプリ『ぶすライブ』を配信しました。

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“オタサーの姫”の次はアイドルだ!押切蓮介デザインの育成アプリ『ぶすライブ』配信開始
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ピッタイトは、アイドルを育ててトップアイドルを目指す、iOS/Androidアプリ『ぶすライブ』を配信しました。

同社は以前、サークルの部長となってオタサーの姫を育てるアプリ『オタサーの姫 ~僕らの姫はデリケート~』をリリースし、大きな反響を呼びました。決して美人ではなかったはずなのに、チヤホヤしてカリスマが上がっていくことでその見た目も変化。徐々に魅力的な姿に成長する姫を、多くのユーザーが見守りました。

そして新たにリリースされた『ぶすライブ』は、『オタサーの姫』にも通じる魅力を備えており、アイドルを目指す女子高生たちの育成が楽しめる一作となっています。トップアイドルに憧れる彼女たちは、オシャレさ皆無のド田舎もの。どこか愛嬌はあるものの、アイドル向きの見た目とは言いにくい容姿を持っています。


そんな彼女たちをトップアイドルに育てるべく奮闘していく中で、面白くて泣ける感動の物語が展開する『ぶすライブ』。このユニークな本作のキャラクターをデザインしたのは、「ハイスコアガール」の著者としても知られている押切蓮介さん。微妙な容姿を持つ彼女たちを実に絶妙なタッチで描いており、一見の価値ありです。


とにかく「個性的」という言葉がよく似合う本作ですが、その操作はタップのみ。複雑な操作は求められないので、気軽に楽しめるのも嬉しいポイントです。様々な思い出を紡ぎながらトップアイドルに駆け上がっていく彼女たちを、その手で導いてみてはいかがですか。

《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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