人生にゲームをプラスするメディア

『きみ死ね』や『スペランカー』も、セガ光吉氏による歌唱曲を多数収録した3rdアルバムが発売!

日本一歌のうまいサラリーマンの通称で親しまれる、セガのサウンドクリエイター光吉猛修氏の3rdアルバム「From Loud 2 Low SUN」が発売されます。

その他 全般
「From Loud 2 Low SUN」ジャケット
  • 「From Loud 2 Low SUN」ジャケット
日本一歌のうまいサラリーマンの通称で親しまれる、セガのサウンドクリエイター光吉猛修氏の3rdアルバム「From Loud 2 Low SUN」が発売されます。

今回のアルバムには、これまでのゲームやアルバムなどに収録されてきた楽曲以外に、Web広告やFLASHアニメ等に歌唱提供してきた楽曲も収録されるとのこと。さらには、カプコンから発売された「ストリートファイタートリビュートアルバム」収録の、「The Fist of Wave Motion」が今回のアルバム用にリアレンジされて収録されています。

■収録楽曲
TRACK 01 The Fist of Wave Motion SUN Burst Mix
TRACK 02 きみのためなら死ねる[完全版]
TRACK 03 赤ちゃんはどこからくるの?[完全版]
TRACK 04 天国と地獄[完全版]
TRACK 05 愛はついえない
TRACK 06 White Sign
TRACK 07 Forever and Ever
TRACK 08 To Edge I Ride
TRACK 09 Let's Go Away ~Piano Ver.~
TRACK 10 Pounding Pavement-Unplugged Ver.-
TRACK 11 Face The Beast In You
TRACK 12 Risk my Life
TRACK 13 カラフル戦隊ケーゴサン
TRACK 14 デコボコ体操第1
TRACK 15 We ARE the GHOST
TRACK 16 妖鬼、霊場に伏す
TRACK 17 Galileo Factory 3

「ラヴィ!!」のかけ声や「ンーンーンー」といった鼻歌が印象に残る、『きみのためなら死ねる』の楽曲が完全版として収録されているのにも注目ですね。さらには、光吉氏が自ら踊る「デコボコ体操」も収録されています。

■光吉氏のことがちょっとだけわかる動画


■子供も一緒に踊れる「デコボコ体操」、第二もあります


光吉氏のファンにとってマストアイテムと言えるアルバム、「From Loud 2 Low SUN」は3月27日発売で、価格は2,625円(税込)となっています。

(C)SEGA
(C)CAPCOM U.S.A., Inc. ALL RIGHTS RESERVED.
(C)DLE / 10GAUGE Licensed by Sammy Inc.
《きゃんこ》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

その他 アクセスランキング

  1. キーボード沼への入り口はこれに決定。2万円級の多機能メカニカルが9,000円台で買えちゃうバグみたいなセール

    キーボード沼への入り口はこれに決定。2万円級の多機能メカニカルが9,000円台で買えちゃうバグみたいなセール

  2. 30年の時を経て…「マクロスプラス -MOVIE EDITION-」4Kリマスターセットが3月25日発売!板野一郎氏描き下ろしの特製収納BOX付き

    30年の時を経て…「マクロスプラス -MOVIE EDITION-」4Kリマスターセットが3月25日発売!板野一郎氏描き下ろしの特製収納BOX付き

  3. もうゲーム中のPC温度に怯える日々には戻れない。「状態わからない問題」の正解が2千円台って価格設定バグってます!

    もうゲーム中のPC温度に怯える日々には戻れない。「状態わからない問題」の正解が2千円台って価格設定バグってます!

  4. 遅延で撃ち負けるのはもうイヤ!普通のマウスには戻れないハイエンド機が1万円引きって価格設定バグってます!

  5. 『あつ森』×「名古屋シーライフ水族館」コラボが期間限定開催!フータによる解説や限定グッズ販売、「小さなかいがらのリースづくり」ワークショップなど

  6. 「レバーレス高すぎ問題」の正解。超低遅延モデルが半額以下の6,000円台って価格設定バグってます!

  7. プロ級センサー積んで2,983円!?わずか49gの「Attack Shark X3」が、有名ブランド泣かせの破格セール中だよ

  8. セガ、偽造品に注意喚起ー「ラッキーくじオンライン」賞品の非正規品がネットに流通…正規ルートでの購入を呼びかけ

  9. 【オトナの乙女ゲーム道】第1回 乙女ゲームの歴史を振り返る ― ネオロマからオトメイト、ハードの変化まで

アクセスランキングをもっと見る