11月18日に北米でロンチを迎えたWii Uが、早くも販売台数40万台数に達しました。これはReggie Fils-Aime社長が海外サイトのインタビューの中で明らかにしたもので、発売後一週間で販売台数40万台を達成したということです。
現在多くの小売店で、Wii Uが品薄となっており、商品入荷があってもすぐに売り切れてしまう状況が続いています。
しかし、任天堂はWii発売当時入手困難な時期が長く続いたことを教訓にしており、今回は速やかに商品を供給できるようベストを尽くしていくということです。
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