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【TGS 2012】脳派を感知してクルクル動くネコミミの次はシッポ!プルプル動く姿に思わず萌え

東京ゲームショウのneurowearブースでは、ニコニコ超会議で話題となった「necomimi」が販売されていました。

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東京ゲームショウのneurowearブースでは、ニコニコ超会議で話題となった「necomimi」が販売されていました。

■光る耳やデコ耳も
この「necomimi」はヘッドセットを装着し、耳と額部分のセンサーから2点の電圧を感知することで脳波をキャッチするそうです。モーションは以下4つ。

・ノーマルモード
装着し、脳波をキャッチすると耳がピクピク動きます。

・集中モード
脳波が「集中した」状態になると耳がピンと立ちます。

・リラックスモード
脳波が「リラックスした」状態になると耳はくたりと寝ます。

・ゾーンモード
集中とリラックスが同時に高まると、耳は立ち上がり、交互にバタバタと動きます。
※ゾーンは「最高に集中した状態」とも言われ、スポーツなどでハイパフォーマンスを発揮する瞬間の状態を表します。

パブリックデー初日となったこの日は老若男女問わず、多くの人たちが「necomimi」を体験していました。さらに、12月に限定販売がされるというLEDが点灯するミミも展示中。「necomimi」はアニメイトやLOFTなどでも販売されているので、このちょっと不思議なネコミミ体験をされたいかたは足を運んでみてはいかがでしょうか。

■脳波で動く「shippo」
また、同じ仕組で動く「shippo」も展示されていました。こちらもモーションが2つあり、ふっさふっさとゆっくりパターンと、プルプルとはやく動くパターンが見られました。こちらは1日3回体験することができます。

neurowearのブースでは脳波で動かすターンテーブル「NEURO TURENTABLE」も体験できます。こちらも体験していますのでチェックしてみてください。
《きゃんこ》
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