Wii Uのヘッドセットはシンプルな「NLa」と上位モデルの「N11」があり、米国での価格は35ドルと50ドル。カラーはホワイトとブラックがそれぞれ用意されていて、Wii Uのロゴが刻印されています。同社が任天堂と協業したモデルを制作するのは今回が初だとのこと。
『コール オブ デューティー ブラックオプスII』リミテッドエディションモデルは、パッケージデザインにイラストが使用されているほか、本体にもロゴなどをあしらった特別仕様。ゲームで利用できる特典が封入される予定。幾つかのモデルがあり、店頭想定価格29800円~7980円。国内での発売は今秋。
インターネット対戦が盛んな海外で先に普及が進んだヘッドセットですが、日本国内でも必須の周辺機器となりつつあります。同社の担当者によればTurtle Beachは元々音響メーカーであり、PCやゲームの周辺機器メーカー出身とは異なる音質の高さには自信を持っているとのこと。ブースでは稼働中のゲームでヘッドセットの威力をチェックできますので、ぜひ足を運んでみてください。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
任天堂 アクセスランキング
-
任天堂のインパクトある悪役10選【特集】
-
『星のカービィ スターアライズ』このコピー能力が強い!8選
-
「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック
-
『モンハンライズ:サンブレイク』体験版の「メル・ゼナ」をどうしても倒したい人向け!ちょっと楽になる攻略チャート解説
-
『カルドセプト』2人でがっぽり「新セプター応援カードセット」プレゼントキャンペーン詳細決定
-
『ポケモンレジェンズ アルセウス』長年謎だった“インドぞう”の正体がついに判明!?
-
ヨッシーが食べる珍味10選!それ、おいしいの? それとも……。
-
『マインクラフト ダンジョンズ』レベリングに最適な場所3選!おすすめのエンチャントも装備して効率よく強くなろう
-
国内ではほとんど情報が無い海外版ファミコン「NES」の不思議な世界─ソフトの入れ方すら異なる“別物”っぷり!生粋のマニアがその魅力を語る
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…












