VG247のインタビューで氏が明かしたところによると、ソニーが期待していたほど開発が早く進んでいないことから、Team ICOは進展という面で非常に厳しい立場にあり、大きなプレッシャーに中にいるとのこと。そうした中でも確かに進歩はあるため、ソニーとしても開発のサポートを続け、将来良いニュースが入るのを待ち続けたいそうです。
また吉田氏は、『グランツーリスモ』シリーズの続報はないかとの質問を受け、開発元のポリフォニー・デジタルにも言及。同スタジオは現在も『グランツーリスモ5』のアップデートを続ける一方で、次期プロジェクトのデザインやコンセプトの制作段階に入っていると報告。しかしその作業には数年を要するだろうと話しています。
『人喰いの大鷲トリコ』に関しては、来月開催される東京ゲームショウで発売日などの続報が届くのか、ファンの注目が集まります。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ソニー アクセスランキング
-
『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず
-
豪華声優陣!『スーパーダンガンロンパ2 さよなら絶望学園』登場キャラを一挙公開
-
『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート
-
『Fall Guys』ガチで勝ちたいあなたにおくる12のテクニック!ショートカットやID表示で差をつけよう
-
『ELDEN RING』「魔術師セレン」の素顔はホントに可憐だったのか?そのヒントが、学院の「討論室」にあった
-
PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう
-
『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた
-
『モンハン:ワールド』みんな大好き“モンスターの尻尾”―プケプケからイビルジョーまで11本
-
『原神』稲妻の各探索ギミックを解説!雷の種から結界まで、新天地の冒険を“13項目”でサポート
-
『SEKIRO』ボス再戦&連戦機能を体験―連戦の最後には“特別仕様”のボスが待ち受ける!












