VG247のインタビューで氏が明かしたところによると、ソニーが期待していたほど開発が早く進んでいないことから、Team ICOは進展という面で非常に厳しい立場にあり、大きなプレッシャーに中にいるとのこと。そうした中でも確かに進歩はあるため、ソニーとしても開発のサポートを続け、将来良いニュースが入るのを待ち続けたいそうです。
また吉田氏は、『グランツーリスモ』シリーズの続報はないかとの質問を受け、開発元のポリフォニー・デジタルにも言及。同スタジオは現在も『グランツーリスモ5』のアップデートを続ける一方で、次期プロジェクトのデザインやコンセプトの制作段階に入っていると報告。しかしその作業には数年を要するだろうと話しています。
『人喰いの大鷲トリコ』に関しては、来月開催される東京ゲームショウで発売日などの続報が届くのか、ファンの注目が集まります。
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