以下はトップ10とそれぞれの代表作です。多数の日本人が選ばれています。
1. 宮本茂 (マリオ、ゼルダの伝説)
2. ウィル・ライト (シムシティ)
3. ジョン・カーマック (DOOM)
4. 小島秀夫 (メタルギアソリッド)
5. 三上真司 (バイオハザード)
6. ウォーレン・スペクター (ウルティマ)
7. 横井軍平 (ゲームボーイ、ゲーム&ウォッチ)
8. 坂口博信 (ファイナルファンタジー)
9. 稲船敬二 (ロックマン、鬼武者)
10. ピーター・モリニュー (ポピュラス)
首位の宮本茂は言わずと知れた、マリオやゼルダの生みの親で、現代ビデオゲームの父とも言うべき存在です。TIMEの「最も影響力のあった100人」にも選ばれたことがあるほか、先日にはジム・ヘンソン社の「The Jim Henson Celebration Honor」賞も受賞しているなど受賞した賞は数え切れないほどです。
2位以下もゲーム界に大きな影響を与えた人物がランクインしています。過去30年のゲーム業界はこれらの人々によって牽引されてきたと言えるでしょう。今後は、彼らに続く人物にも期待したいですね。
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