日本経済新聞16面「AQインタ 純利益54%増」
ゲームソフト開発のAQインタラクティブは受託開発ソフトや業務用ゲーム機が好調で今期の予想連結純利益が前期比54%増の4億9000万円と、従来予想を3000万円上回る事を明らかにしました。「ポケモンバトリオ」が好調で、受託開発ソフトも好調だったそうです。これに伴い、初めて配当として1株2000円を期末に支払う事を決定したということです。
日経産業新聞2面「ファミリートレーナー Wiiで22年ぶり復刻」
バンダイナムコゲームスは専用マットを使ってプレイする『ファミリートレーナー』をWiiで2008年にリリースする事を発表しました。1980年代にファミコン向けに発売されヒットしたもので、22年ぶりの復刻となります。体を動かすゲームが人気のWiiで家族層への浸透を目指すということです。TGSにも出展されます。
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
なぜ「アイカツ」のライブ映像は、ユーザーを魅了するのか…製作の裏側をサムライピクチャーズ谷口氏が語る
-
【DEVELOPER'S TALK】ミク好きが作ったミク好きのための『初音ミク -Project DIVA-』開発秘話
-
TGSで、騎手になってきました―“乗馬VRゲーム”や扇子を使った“陰陽師ゲーム”など、学生による秀逸ゲームをピックアップ!【TGS2022】
-
【CEDEC 2011】ゲームクリエイターのキャリアを考える/セガ石倉氏と専修大・藤原氏
-
令和に新作ファミコンカセットを自作!その知られざるテクニック&80年代カルチャーを「桃井はるこ」「なぞなぞ鈴木」らが語る【インタビュー】
-
【GTMF2013】ヤマハによるアミューズメント向け次世代 GPU と開発環境



