また、このシリーズでは野球シーンの画面がチームでありえない打球の飛び方などがあり、内野ゴロでもヒットが連発されて、ストレスがたまるシーンも初期のパワポケにはありましたが、このレベルまで野球シーンのグレードが上がっていれば、そこは問題はないといえます。前作のパワポケ8に比べてもかなり品質が向上していると思われます。前作は本シリーズのDS版は初めての作品であったため、2作目となる本作ではDSの性能を存分に生かせているのかもしれません。
ミニゲームも多数あるようですが、TGSのブース内ではゲームがダウンロードできたのですが、DSの環境の関係でダウンロードできませんでした。これもおってお知らせいたします。
ただ、本作は制作に若干の遅れがあるのかもしれません。前作も確かTGSの直前に発売が発表されましたが、TGSではそれなりの数のモードが遊べて、サクセスの詳細も見えていましたが、今回はサクセスなどは遊べない状態でした。サクセスの内容に関しては公式サイトでちょっとほのめかす内容が見られる程度です。続報が入り次第お知らせいたします。
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『ポケモンレジェンズ アルセウス』長年謎だった“インドぞう”の正体がついに判明!?
-
眠れない夜に『あつまれ どうぶつの森』を遊ぶと楽しい8つの理由─夜中にこそ見える世界もある
-
任天堂のインパクトある悪役10選【特集】
-
【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選
-
『スプラトゥーン2』負けた時のストレスを軽減する8つの方法
-
『MOTHER2』一度でいいから食べてみたい作中の料理10選
-
【特集】マリオの意外な職業10選 ─ マリオは配管工をやめていたどころか、すごい職歴の持ち主だった!
-
【特集】『スプラトゥーン2』超初心者を脱するための“戦場の鉄則”8箇条
-
『ダイパリメイク』“ひでん要員”の任は解かれず!? 献身的に旅をサポートする野生のビーダルとムクホーク
-
元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説



