フランスの総合情報サイトJeux-FranceはEGMのライターのEAD Ninja氏からの情報として任天堂の東京開発スタジオが現在2タイトルを開発中であると伝えています。それによれば、任天堂東京開発は元スクウェア・エニックス、セガ、カプコン、ナムコ、コナミなどのスタッフが60人配属されていて、現在任天堂プラットホーム向けに2タイトルを開発中だそうです。今の所開発しているものがどのようなゲームかどうかは明らかになっていませんが、今年のE3では何らかの形で見られるのではないかと思われます。もちろん、この話が本当だと仮定した場合ということになりますが。
『マリオvs.ドンキーコング』など3作品が「Nintendo Classics」に3月10日追加!リメイク版でオミットされた「カードe+ステージ」の扱いは果たして…? 2026.3.4 Wed 10:50 「ゲームボーイアドバンス & バーチャルボーイ Nintendo Cl…