DVD再生機能対応モデルは、外見デザインなどは現行の本体と同一で、DVD再生機能以外の追加機能は無い予定です。また、DVDライセンス料によって現行モデルよりも高い価格設定になるとしています。
公式ページには次のように告知文章が掲載されています。
「上記のモデルは2007年後半に発売予定とご案内しておりましたが、年内は現行の単一機種を製造することで生産効率を高め、日米欧の需要にできるかぎりお応えすることを優先するべきとの判断で、2007年内の発売は行わないことにいたしました。お待ちいただいておりましたお客様には、大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承いただきますよう、お願い申し上げます。」
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