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任天堂旧本社がホテル『丸福樓』として、2022年4月オープン!1泊20万円のスイートルームも【予約受付開始】

任天堂旧社屋に泊まれる!ホテル『丸福樓』として、2022年4月オープン。

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京都市下京区鍵屋町にある任天堂旧本社ビルが、ホテル『丸福樓(まるふくろう)』として、2022年4月より開業することが明らかになりました。

1974年に任天堂の前身である山内任天堂が、花札・かるた・トランプの製造や販売を目的として「丸福株式会社」を設立。その“丸福”という屋号が、今回のホテル名に含まれた形となります。

客室は7つのスイートを含む全18室。旧社屋で使われていた当時の建築様式や内装を活かした「既存棟」と、世界的建築家である安藤忠雄氏が設計監修をした「新棟」があり、全室調度品が異なるほどのこだわりが込められているのだとか。

場所は京都駅から車で6分。鴨川と高瀬川の間に位置しています。緑色の瓦屋根と外壁のタイルという、特徴的な外観が目印。歴史を刻んできた建物で、ゆったりとした時間が過ごせそうです。

公式サイトからは、既に宿泊の予約申込が可能です。料金は部屋によって異なり、1泊約7万円前後のものから、約20万円の「丸福樓スイート」まで様々。現在は開業記念として、10%オフになる特別プランも用意されています。

「丸福樓スイート」の部屋画像。(公式サイトからのスクリーンショット)

《ねんね太郎》

また、お会いしましたね ねんね太郎

ゲームセンターとテレホーダイが生み出す濁流に、満面の笑みで身投げした雑食系ゲーマー。油断すると余裕で半日は寝てしまうため、スヌーズ機能が欠かせない。ゲーム以外の趣味は、モノを捨てること。

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