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『ペルソナ5 スクランブル』新映像でシブサワ・コウ氏に直撃インタビュー! 『P5』プレイ時間は? 本作の手応えは?─実況しつつ実機プレイも披露

『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』もかなりやり込んだ模様です。

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『ペルソナ5 スクランブル』新映像でシブサワ・コウ氏に直撃インタビュー! 『P5』プレイ時間は? 本作の手応えは?─実況しつつ実機プレイも披露
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アトラスは、ニンテンドースイッチ/PS4ソフト『ペルソナ5 スクランブル ザ ファントム ストライカーズ』(以下、P5S)に関連する新たな映像を公開しました。

シリーズ初のアクションRPGとなる『P5S』が2月20日に発売されますが、そのリリースに先駆け、このたび新映像をお披露目。事前に告知されていたタイトルは、一部が「???」で隠されていましたが、映像公開後に「モルガナがコーエーテクモゲームスに潜入してみた!」と正式名が判明しました。


このタイトル通り、モルガナがコーエーテクモゲームスに足を運ぶと、『ペルソナ5』風の演出と共に、同社のゼネラルプロデューサーを務めるシブサワ・コウ氏が登場し、まずはインタビューが始まります。

『ペルソナ5』のプレイ時間は約100時間と、がっつり遊んでいるシブサワ氏。しかし、『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』は更にやりこんでおり、200時間以上もプレイしているとのこと。流石の一言に尽きます。また、『ペルソナ5』でのお気に入りは「杏」で、パーティは女性陣で固めた編成で挑んでいる模様です。


『P5S』の開発が決まった時の心境も語っており、「大好きなゲームの開発に参加させていただけて、非常に嬉しい」「当社が長年培ってきた『無双エンジン』と、ペルソナの世界の面白さが融合して、きっと面白いゲームが出来るだろうなという期待感が出ました」とコメント。また、開発中に触った手応えとして、「自分が期待した以上の面白さになっていると実感しました」といった感触も述べています。

インタビューが終わった後は、シブサワ氏による実機プレイを披露。数多くの実績を持つゲームクリエイターが、実況さながらにコメントしつつ『P5S』をプレイする様子は、まさにこの映像ならでは。気になる方は、映像を直接チェックしてみてください。

《臥待 弦》
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