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『FF7 リメイク』難易度「CLASSIC」で、懐かしの「コマンドバトル」が楽しめる! エアリスやバレットのキービジュアルも美しい・・・

スクウェア・エニックスは、PS4ソフト『FINAL FANTASY VII REMAKE』(ファイナルファンタジーVII リメイク)のバトルシステムや新ビジュアルなど、関連情報を公開しました。

ソニー PS4
『FF7  リメイク』難易度「CLASSIC」で、懐かしの「コマンドバトル」が楽しめる! エアリスやバレットのキービジュアルも美しい・・・
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スクウェア・エニックスは、PS4ソフト『FINAL FANTASY VII REMAKE』(ファイナルファンタジーVII リメイク)のバトルシステムや新ビジュアルなど、関連情報を公開しました。

1997年1月に発売されたプレイステーションソフト『ファイナルファンタジーVII』をベースに、ビジュアル表現から戦闘システムまで一新。オリジナル版の登場から23年の時を経て、『FINAL FANTASY VII REMAKE』(以下、FFVII リメイク)が2020年3月3日に発売されます。

そしてこのたび、『FFVII リメイク』の新たな情報が到着。最新画像からバトルシステムまで、本作の魅力を垣間見せる要素が多数明らかとなりました。特に、オリジナル版のコマンドバトルのような感覚が楽しめるモード「CLASSIC」は、当時プレイした方にとっても見逃せないシステムと言えるでしょう。


また、オリジナル版のエアリス、バレットのキャラクターキービジュアルの『FFVII REMAKE』版もお披露目。目を奪われる美しいビジュアルや、ゲームの詳細をチェックし、更なる続報に備えておいてください。

◆タークス


神羅カンパニーの総務部調査課。特殊任務を専門とする少数精鋭部隊で、ソルジャー候補のスカウトや要人の警護、諜報活動や暗殺までこなす。神羅が繁栄した影には、タークスの決して表に出ない活躍がある。

■レノ(CV:藤原啓治さん)
「どんな仕事も楽しむのがプロフェッショナルだぞ、と」


神羅カンパニーの総務部調査課《タークス》のメンバー。燃えるような赤髪に、シニカルな笑みを浮かべ、常に飄々としている。俊敏な動きで相手を翻弄し、特殊武器を操り多彩な攻撃をしかける。


■ルード(CV:楠大典さん)
「相棒の借り、返させてもらう」


神羅カンパニーの総務部調査課《タークス》のメンバー。スキンヘッドにサングラスの巨漢。無駄口は叩かず、実直に任務をこなす。武器は持たず、強靭な肉体を活かした体術のみで戦う。


◆アバランチ


星を守るために活動する反神羅組織。魔晄とは星の精神エネルギーであり、神羅カンパニーは星の寿命を吸い上げていると主張する。現在、アバランチにはいくつかの派閥があり、ミッドガルを担当するバレットたちは、行動的なグループで実力行使も辞さない。

■ビッグス(CV:阪口周平さん)
「俺ら、足手まといだってか? んなこと言うなよ」


反神羅組織《アバランチ》のメンバー。チームきってのキレ者で、作戦立案を担当する。
何かと暴走しがちなバレットを冷静にフォローする。キレイ好きな性格で、シャワーと掃除が大好物。

■ウェッジ(CV:淺井孝行さん)
「ピザ出るかな、ミッドガル・スペシャル」


反神羅組織《アバランチ》のメンバー。顔の広さや愛嬌を生かして、情報収集や反対勢力の懐柔にあたる。ほか、セブンスヘブンの新メニューを味見するという重要な役目をになう。ムードメーカーで、チームの潤滑剤として欠かせない存在。

■ジェシー(CV:森谷里美さん)
「強気と馬鹿は紙一重。あんたはどっち?」


反神羅組織《アバランチ》のメンバー。爆弾から偽造IDまで、作戦に必要なものを揃える整備担当。機械いじりが得意で浄水装置などを製作販売し、活動資金を稼ぐ。面倒見がよく、美男子には目がない。

◆バトルシステム


■クラシックモード


難易度を「CLASSIC」に変更するとクラシックモードとなる。クラシックモードではキャラクターが自動でアクションを行い、その間ATBゲージが溜まっていく。

プレイヤーはアビリティ、魔法、アイテム等の、ATBを消費するコマンドの選択だけでバトルが進められるため、臨場感のあるグラフィックの中で原作『FFVII』のコマンドバトルのような感覚でバトルが行える。

クラシックモード中でもコントローラー入力をすることで、いつでも任意にキャラクターをアクション操作に戻すこともできる。また、難易度はいつでも変更が可能。

◆バトル紹介<クラウド>


クラウドは□の「たたかう」で剣による近接攻撃を行う。連打することでコンボが繋がり、また□長押しで円範囲攻撃を繰り出せる。

■固有アビリティ


△でキャラクターの固有アビリティが発動。クラウドの固有アビリティは、攻守のバランスに優れた「アサルトモード」と攻撃に特化した「ブレイブモード」を切り替えることができるモードチェンジ。


「ブレイブモード」時は移動速度が遅くなる代わりに、□「たたかう」が「強撃」に強化される。

■アビリティ
【ラピッドチェイン】


周囲の敵を3回連続で斬りつける。複数の敵にヒットさせることで威力が上がっていく。

【破晄撃】


魔法の剣圧を放つ、遠距離攻撃。

◆武器成長


武器に秘められたコアマテリアの能力を解放することで、武器を強化することができる。


クラウドの武器「バスターソード」の強化画面。キャラクターのステータスを上昇させるものや、マテリア穴の拡張も可能だ。

■武器アビリティ


武器ごとに存在する専用の武器アビリティは、使用することで熟練度が上がっていく。
熟練度が最大まで上昇すると武器アビリティを修得し、どの武器でもその武器アビリティを発動できるようになる。


◆マテリア


■魔法マテリア<ほのお>


ファイア等の炎属性の魔法が使えるようになるマテリア。「ファイア」→「ファイラ」→「ファイガ」へと進化する。

■独立マテリア<みやぶる>


「みやぶる」が使えるようになるマテリア。敵をみやぶると、その敵の特徴や耐性、弱点等が見られるため、バトルを有利に進めることができる。

◆召喚獣


召喚マテリアを装備することで、特定のバトル中サモンゲージが溜まると呼び出すことができるようになる。召喚獣はオートで戦闘を行うが、プレイヤーのATBを消費して召喚獣に特殊アビリティを命令することもできる。また、帰還時には強力な必殺技を放つ。

■チョコボ&モーグリ


相棒のチョコボに乗り、世界を旅するモーグリ。可愛い×可愛い、ながめているだけで癒される。敵には容赦なく、モグバクダンをプレゼントする。


チョコボ&モーグリの必殺技「必殺技!!」は、沢山のチョコボ達と共に敵に突進する。


アビリティ「モグバクダン」。

◆FFVII REMAKEの世界


FFVIIで登場したロケーションを高クオリティで忠実に再現。オリジナル版では探索できなかったロケーションも複数追加。

■スラムの教会


伍番街スラムのはずれにある古い教会。建物は老朽化しており、打ち上げに失敗した神羅のロケットが突き刺ささったまま放置されている。荒廃したスラムの中で、花が自生する数少ない場所であり、エアリスが暇を見つけては世話をしに通っている。

■エアリスの家


伍番街スラムの片隅にある一軒家。エアリスと、母のエルミナが二人で暮らしている。庭で色とりどりの花を育てており、日々、エアリスの手によってミッドガルの住人たちへ届けられている。


背後にある崖からは澄んだ水が流れ落ち、可愛らしい建物と相まって、スラムとは思えない美しい光景が広がる。

◆スクリーンショット




セブンスヘブンに設置してあるダーツを遊ぶことができる。


ジェシーとのタンデムで、神羅の追手から逃れるバイクバトル。



(C) 1997, 2019 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. CHARACTER DESIGN: TETSUYA NOMURA/ROBERTO FERRARI
LOGO ILLUSTRATION: (C) 1997 YOSHITAKA AMANO
※本作は1997年に発売された『FINAL FANTASY VII』(原作)のリメイク作品です。ミッドガル脱出までの原作を元にオリジナルの要素を加えた作品となり、複数作で展開予定の第一作目です。
※画面は開発中のものです。

公式サイト
https://www.jp.square-enix.com/ffvii_remake/
《臥待 弦(ふしまち ゆずる)》

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