人生にゲームをプラスするメディア

『スプラトゥーン2』Ver.5.0.0はノヴァやジェッパが強化!比較画像・動画で変更点をチェック

『スプラトゥーン2』の更新データVer.5.0.0の変更点をわかりやすくまとめてみました。

任天堂 Nintendo Switch
『スプラトゥーン2』Ver.5.0.0はノヴァやジェッパが強化!比較画像・動画で変更点をチェック
  • 『スプラトゥーン2』Ver.5.0.0はノヴァやジェッパが強化!比較画像・動画で変更点をチェック
  • 『スプラトゥーン2』Ver.5.0.0はノヴァやジェッパが強化!比較画像・動画で変更点をチェック
  • 『スプラトゥーン2』Ver.5.0.0はノヴァやジェッパが強化!比較画像・動画で変更点をチェック
  • 『スプラトゥーン2』Ver.5.0.0はノヴァやジェッパが強化!比較画像・動画で変更点をチェック
  • 『スプラトゥーン2』Ver.5.0.0はノヴァやジェッパが強化!比較画像・動画で変更点をチェック
  • 『スプラトゥーン2』Ver.5.0.0はノヴァやジェッパが強化!比較画像・動画で変更点をチェック
  • 『スプラトゥーン2』Ver.5.0.0はノヴァやジェッパが強化!比較画像・動画で変更点をチェック
  • 『スプラトゥーン2』Ver.5.0.0はノヴァやジェッパが強化!比較画像・動画で変更点をチェック

◆ノーチラス



ブレ軽減が適応されたのはノーチラス系。地上射撃時のブレが約8%軽減されており、照準が一回り小さくなりました。実感が薄いかもしれませんが、確実に前より当てやすくなっているはずです。

◆スパッタリー



スパッタリー系は着弾点の塗りの半径が約3%大きくなり、やや塗りやすくなりました。これも小さな調整ではありますが、射程の短いブキにとっていかに塗りやすいかは重要。ややスペシャルウェポンを回しやすくなるはずです。

◆ヒッセン



ちょっとわかりづらいのがヒッセン系の調整。このブキは3方向にインクが出るのですが、その中央の弾が相手に当たりやすくなりました。以前は上下に角度がついている状態で撃つと、ヒット判定の隙間があって当たりづらかったのです。

ヒッセンは「あれ、今の当たらなかった?」と思えるシーンもしばしばあったわけですが、それがようやく解消されたというわけですね。

◆ジェットパック



ジェットパックは弾速が約5%速くなっています。……といっても動画で見比べてもほとんど差は感じられず、着弾後のインクのはじけ方がVer.5.0.0だとわずかに速いというくらいでしょうか。

ただし長い距離を狙い撃つ場合はさらに速度アップの恩恵を受けやすいはずなので、そういったシチュエーションでは強化を感じられるかもしれません。


■関連記事
《すしし》

編集部おすすめの記事

特集

任天堂 アクセスランキング

  1. 『スプラトゥーン2』の女性ゲーミングチーム、「Kacho-Fugetsu」への相談を大募集!ウデマエアップのヒントが見つかるかも

    『スプラトゥーン2』の女性ゲーミングチーム、「Kacho-Fugetsu」への相談を大募集!ウデマエアップのヒントが見つかるかも

  2. 『あつまれ どうぶつの森』一晩全力で虫取り・魚釣りに挑んだら何ベル稼げるのか? 高額生物に絞って離島ツアーで大儲け!

    『あつまれ どうぶつの森』一晩全力で虫取り・魚釣りに挑んだら何ベル稼げるのか? 高額生物に絞って離島ツアーで大儲け!

  3. 『モンハンライズ』で手っ取り早くHR100を目指す!「バルファルク」を狩りたくてウズウズしてるハンターに送るポイントの稼ぎ方

    『モンハンライズ』で手っ取り早くHR100を目指す!「バルファルク」を狩りたくてウズウズしてるハンターに送るポイントの稼ぎ方

  4. 『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”

  5. 『スプラトゥーン2』ブキの元ネタを徹底調査その2!ローラー&チャージャーなどいろいろ編

  6. 『スプラトゥーン2』ブキの元ネタを徹底調査その1!シューター&マニューバー&スペシャルウェポン編

  7. 【特集】『星のカービィ』意外とハマる!サブゲーム8選 ─ RPG・レース・STGなどジャンルの幅もすごい!

  8. 【特集】「カービィはどうして戦うの?」という素朴な疑問を調べてみた ─ プププランドは○回危機に陥り、実はカービィが○○○○○系主人公であると発覚!?

  9. 『遊戯王 マスターデュエル』で最も使われているデッキは?萌え系から“青眼”まで…【アンケ結果発表】

  10. 『ダイパリメイク』“ひでん要員”の任は解かれず!? 献身的に旅をサポートする野生のビーダルとムクホーク

アクセスランキングをもっと見る