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「いま仙台が面白い!」地場企業のキーマン5人が語らう“地方にゲーム業界が芽吹く瞬間”

大都市圏と地方との間にあらゆる“格差”が存在するゲーム業界。そんななかで“地方で働く意義”とは何なのでしょうか。仙台のゲーム会社から5人の代表者をお呼びし、仙台ゲーム業界の変化を語ってもらいました。

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※取材場所提供:株式会社インフィニットループ 仙台支社

インターネットの発達により大都市圏と地方との「情報格差」がすっかり無くなった昨今。しかしゲーム業界への就職希望者の多くは、なおも“求人数”“市場規模”といった面で「地域格差」の壁にぶつかっています。

もちろん、一部にはその状況を打開しようと取り組んでいる自治体も存在しており、例えば福岡県のGFF(*)。同団体が3月に主催した福岡ゲームコンテスト「GFF AWARD 2018」は、過去最高の作品エントリー数を記録しました。
(*)九州を拠点とするゲームソフト制作会社による団体「GAME FACTORY'S FRIENDSHIP』の略称。九州・福岡をゲーム産業、 デジタルコンテンツ産業の世界的開発拠点とすることを目的に活動する

そんななか今回、編集部が注目したのが“仙台市”。同市はこれまでも産官学主体のITコンソーシアム「GLOBAL Lab SENDAI(以下、GLS)」によって、独自にゲーム市場の発展に力を注いできた100万都市ではありますが、ちょうど今かつてない転換期を迎えているというのです。

一体何が起きているのか……。その詳しい内情を聞くべく、仙台に拠点を置くゲーム関連会社より5人の代表者をお招きし“仙台ゲーム事情座談会”を実施しました。本稿ではその様子をご紹介します!

◆参加者



株式会社ピコラ 代表取締役
金子篤氏
(以下、金子


株式会社インフィニットループ 仙台支社長
澤田周氏
(以下、澤田


合同会社OCTO CEO
小山正祐氏
(以下、小山


株式会社NIXE 代表取締役
土井康裕氏
(以下、土井)


株式会社KITERETSU UI/UXデザイナー
柴田広大氏
(以下、柴田

――本日はよろしくお願いします。まずは今回の座談会にご参加いただいた皆さんの自己紹介を含め、仙台に会社を興した、または支社を設けたきっかけなどを語っていただけますでしょうか。

金子:株式会社ピコラの金子です。それではまず弊社のご紹介から。ピコラは受託開発を主としたゲームの制作会社で、自社での開発・配信も行っています。代表作は100万DL突破を記録したスマホゲーム『ねこのけ』。それと『Limp Heroes』というスマホゲームを配信しています。会社を興したのは東日本大震災がきっかけの1つで、震災後に地元の学生と話をする機会があったんですね。ゲーム会社に就職したいが、地元に残らねばという使命感、両親からの希望の板挟みになっている姿を見て、「もっと地元に若者が就職できる場があればなぁ」と思っていました。以前は株式会社パオン(*)で開発者として働いていたのですが、そういう気持ちを沸々と抱えているうちに仲間が増えて起業できるようになり、地元で面白いゲームを発信できる場所を作りたいと行動を起こしました。
(*)東京都中央区に本社を置くゲーム会社「株式会社パオン・ディーピー」設立当初の社名。仙台市に開発部があった。


澤田:株式会社インフィニットループ・仙台支社の澤田と申します。インフィニットループは皆さんと違って札幌に本社があり、こちらは支社です。弊社の得意分野はストラテジーゲームのサーバサイドといったところでしょうか。元々インフィニットループはWeb屋で、Web技術を活かして『ブラウザ三国志』というブラウザゲームの開発に携わったのをきっかけに、ゲームにシフトして現在に至っています。規模としては札幌190人、仙台30人ぐらいで、それなりに地方で頑張ってやっている方なのかなと。僕は札幌生まれ札幌育ちと、仙台に縁も所縁もありません。大学生の時に起業して15年ぐらいやっていましたが、その際に弊社代表の松井と同業の繋がりのようなものができ、ある時、僕の会社の方で仕事がなくなって、何かありませんか?と聞いたら「仙台にある」と言われ、それは面白そう!とはるばるやって来たというノリです(笑)。そもそも弊社は、社長の松井が就職氷河期世代ということもあり、優秀な人材から東京に出ていく状況を見ているだけではなく改善したい……というような経緯があってできた会社なので、転勤はないですし、地元で働くことにこだわりを持っています

小山:合同会社オクトの小山です。出身は宮城県の塩釜市で、高校を卒業後、上京して専門学校で3DCGを勉強し、そのまま東京のゲーム会社に就職しまして、車のCG作ったり、背景CG作ったり、企画に転向したり、フリーランスになってみたりとフラフラしていました(笑)。その後、前職のメンバーと新会社立ち上げを始めた矢先に3.11の震災があり、これはいかんとその1週間後に宮城へ戻り、そこから9ヶ月ほど被災地でのボランティア活動をしていました。それからもう一度業界の仕事をフリーランスとして受け始め、東京と仙台を行ったり来たりする生活をスタートしたのですが、最初はお金も住む家もないので、取引先の会社の会議室にダンボールと布団を敷いて寝泊まりっていう生活をしていましたね(笑)。月~金曜日は東京、週末に仙台へ帰るという生活を続けながら、オクトを設立したのはそこから3年後。最初はオフィスもなく、自分一人の会社だったので行ったり来たり生活を継続していましたが、やっと最近になって従業員も増えてきて、生活・仕事の基盤を仙台に持ってこられているという状態です。


土井:株式会社NIXEの土井です。NIXEは今年で6期目を迎えるゲーム制作会社です。最初はWebのシステム会社だったんですが、設立後すぐにゲームへと切り替え、今はソーシャルゲームの運用開発が9割といったところ。サービス名の公表はできないのですが、基本的にはブラウザのソーシャルゲームがメインで、3Dや2Dアニメーション制作もやっています。私の経歴は皆さんと変わっていて、元々はトラックの運転手だったんです。ある時ゲームの仕事をやりたいなと思い立ちまして、独学でプログラムを覚え、実戦を積んでから会社を興しました。トラックの運転手になる前は営業職も経験しましたが、それを考慮しても全くの異業種からこの業界に来たという形になります。

柴田:株式会社KITERETSUの仙台支社の取りまとめている柴田と申します。仕事としてはアートディレクションだったり、実際の制作からゲーム内のアートアセット関連のクオリティ管理であったりとか、マネジメントを中心に行っております。弊社の代表作はアプリで言うと『ZOO KEEPER』ですね。ガラケーからずっとやっているサービスです。私メインではスマホゲーム『ANGRY BIRDS FIGHT!』のUI/UXを、人気アニメーション「紙兎ロペ」のパズルゲーム『紙兎ロペパズル』のUIデザインなどをやらせてもらいました。主にアプリのパズルゲーム関連に携わっていますね。


◆これまで仙台にはゲーム会社がほとんど存在しなかった


――現在の仙台のゲーム会社は、お話しいただいた5社が主立ったところになると思うのですが、以前まではどうだったのでしょう?

澤田:どうだったんですかね?昔のことは金子さんしかわからないから。

金子:ゲーム開発会社と呼べるのは、ちょっと前まではほとんどなかったですね。小さいところはあるんですけど。コンシューマー系の開発をしていたのはピー・ソフトハウスさんとウチ(パオン)と、2社ぐらいしかなかったかな。


小山:あとはデータイースト(*)さんとか?
(*)かつて東京都杉並区に存在したゲーム制作会社。一風変わった世界観のタイトルを数多く生み出し、一部で「デコゲー」と呼ばれる同社のゲームは現在も愛好家が多い

金子:データイーストもパオンも同じ系図なので(笑)。その2社はスタッフもそのまま移動しているし同じ一本のライン。ピー・ソフトハウスさんとは当時直接関わりはなかったのですが、地元企業としてやっていたので凄いなーと思っていました。

――この中では唯一、金子さんが仙台でバリバリ活動し続けられていたんですね。

澤田:ざっくり言うとそうですよ。

小山:始祖ですよね。始祖(笑)。

金子:でも自分は山形県出身という(笑)。元々私はデータイーストに勤めていたんですが、上司に「仙台に開発室を作るから、お前山形出身だろ?行かないか?」と言われまして。せっかく東京に出たのに3年で戻ってきちゃったんですよ(笑)。「立ち上げが面白そうだったので」という理由で仙台に来たのは、澤田さんと同じですね。


柴田:それって何年前ぐらいになるんですか?

金子:当時20代前半ぐらいだったので、約30年前くらいですね。

澤田:でも会社入って3年目の20代の子に「地方戻って後進を育てろ!」って結構な無茶振りですよね。

小山:でもその時代ってそうですよね。やる気のある人間には年齢関係なくどんどん仕事を振って。今の偉い人たちはみんなそこで頑張った人。

金子:私も何でも「やります!やります!」って。とにかくバリバリやっていましたね。

――バラバラだった5人が、このような形で団結するようになった経緯は?

金子:一つは仙台市が取り組んでいる「GLS」ですかね。「GLS」は設立当初からDA・TE・APPS!というゲームコンテストを主催していて、私はパオン時代からそれに薄く関わっていたんです。それから“もっと若手の育成に力を入れよう”と、市内の専門学校に通う学生を集めて、企業が教えるリアルな授業をコンセプトに「GLS for Education」というプログラムができ、ピコラで担当させていただいたのですが、2年目に仙台市から「もっと多くの学生に募ってくれないか」と言われまして。となると弊社だけでは対応しきれない、協力会社を探さなきゃとインフィニットループさんにお声がけしたら「いいですよ!」と快諾していただきまして――。

澤田:実際はもっと色々ありましたけども(笑)。企業のメンターとして学生に教えるうちに様々な問題が発生し、相談しながら解決していくコミュニケーションを重ねることで、今のような関係が構築されていきました。それと柴田さんラインのルーツもあるので、そちらも話してもらった方がいいかなと。


――なるほど。そのもう一つのルーツとは?

柴田:KITERETSUの前に、6~7年ぐらいK sound designという仙台のモバイルコンテンツ会社に勤めていたんです。着うたや着メロの類を、携帯電話のコンテンツがそれしかない頃に事業としていた大きな会社だったんですけど、私も最初は、そこでFlashやアニメーション、あとは待受画像などを作っていました。そのうちモバイルでやれることが増えていき、その流れでゲーム制作にも関わるようになっていったんです。後にK sound designは解散してしまうのですが、『モバイルウォーズ』というサービスが、DeNAさんがモバゲーを立ち上げる時の先行パートナーに選ばれた繋がりで、会社にいたメンバーはモバイル系の会社へと分散していきました。KLabさんが仙台支社を設ける際、その初期メンバーのほとんどがK sound design出身で構成されていたりします。そんなわけで私自身はそもそもガラケー全盛期のコンテンツ出身なのですが、最近はコンシューマーゲームとモバイルゲームの垣根が低くなっていることもあり、金子さんたちと繋がりができていったという形です。

――すごく懐かしいです『モバイルウォーズ』。つまり、元々異業種で活躍されていた柴田さんは、携帯電話の発展とともにゲーム業界に関わるようになったのですね。そして金子さんのコンシューマー側、柴田さんのモバイル側2つの業界が重なっていったと。

小山:僕もそちら側から合流した感じですね。KLabの仙台支社ができた後のタイミングで、そこのメンバーと合流しまして。ただ、自分はコンシューマー出身なのでモバイル側のリズムが合わなかったんですよ。そのため東京と仙台を行ったり来たりを続けていたんですが……。そんななか仙台にGLSができて、「なに勝手にゲームの話してんの?」ってケンカを売ったんです(笑)。


澤田:小山さんはGLSにコミットしてないよね(笑)。GLSと関係が深いのは僕、金子さん、柴田さんかな。言ってしまうと金子さんの人望なんですよね。こうやってこの5人が集まるまでに至ったのは。

小山:バラバラだった系統が1つになりつつあるのが今と言ったところかな。しかも、土井さんはそれらとも別の繋がりですよね。

土井:私はゲーム関係者と一緒にビジネスする機会がほとんどなかったですからね。ここ1~2年くらいでお付き合いを始めさせていただいて、ようやく仙台のゲーム業界に入っていけるのかな?というタイミングですね。


澤田:さらに言うと業界が存在するのかすら微妙なところなので、これから自分達で作っていくって感じです。弊社は仙台に進出してちょうど2年が経ったところなんですけど、昨年までは今の1/4ぐらいの狭いオフィスで稼働していまして、金子さんも独立されたのが2年ぐらい前と、ちょっと前まではみんなと何かをしている場合じゃなかった。

金子:自分のところだけで必死でしたね。

柴田:それとお互い存在を知らなかったですよね。横の繋がりも何も無かったので、特に私は仙台には我々しかゲーム会社が存在しないのかな?とすら思っていました。

澤田:それがようやく規模が整ってきたから、“ステージを1つ上げるにはもっとでかいことしなきゃいけないよね”というので、みんなで話をするようになってきたタイミングが今なんです。

◆仙台のゲーム業界を率いていく新団体を設立。その名前とは……?


――この5人(5社)主導での新しい取り組みなどは考えていますか?

金子:近々で言えば、みんなで花見(*)をやろうかっていう(笑)。
(*)取材日は3月27日(仙台は3月30日の桜開花が予想されていた)

澤田:ちょうど昨日ね(笑)。会社単位で人を集めて、大勢で花見に行くのも面白いですねって話になりまして。

小山:そもそも花見をする理由があるでしょ。そこを言わないと。

金子:あれ?なんだっけ、覚えてないぞ……というのは冗談で、これから“本格的に手を組んで仙台を盛り上げていかないとダメだよね”と、我々で新しい団体を作ったんです。せっかくの機会なのでこの場を借りてその団体名を発表させてもらいます。その名も……。


金子:仙台ゲームコート(SGC)」です!

全員:(拍手)

――おお!何か歴史的な瞬間に立ち会っている気がします。ということは、この5人が「仙台ゲームコート」創設メンバーになるわけですね。

土井:私……大丈夫ですか?

金子:大丈夫です(笑)。あとは賛同していただける企業さんがいればメンバーが増えていくかも……というところですね。

澤田:細かい部分はこれから詰めていかなければいけません。体制や広報などは考えないといけないですね。

――色々とお聞きしたいのですが、まず“ゲームコート”にはどういう意味が込められているのでしょうか?

小山:大型商業施設の中などに“フードコート”ってありますよね。みんなが“食べる”という一つの目的のために来ていて、中華だったり和食だったり色々なものを食べられる場所です。僕は以前から仙台の状況を見ていて、「仙台のゲーム市場は小さいので、各社が単独で売り出すのは難しい」ならば、「各社それぞれの特徴・強みを持ち寄って、お客さんが来た時にまとめて提供できる場を作ればいい」と考えていたんです。それで今回改めて提案してみたら「それいいね!」となりまして。コートの部分はそんな感じで決まったのですが、実はフードの部分はゲームのほかにプレイもいいよね、方言入れてみるのもいいよねって白熱した議論があって……。


柴田:シンプルに「ゲームコートでいいんじゃない?」って。

小山:……ちょっと疲れちゃった(笑)。要するに小さい専門店が集まり、得意分野を出し合って大型店舗に勝負するようなイメージを込めています。

――次にイベントでも開発関係でも構いません。今後具体的にどういった活動をしていく予定ですか?

小山:基本的には“横のつながりをちゃんと作りましょう”というところから始まっているので、すぐ外向けのイベントをやろうとは考えていないですね。まず「ここでゲームを作っているよ!」と、自分達の立っている場所を定義することが重要なので。もちろん、GLSとの関わりなどは今後もありますけど、何かわかりやすく活動することをメインにはしていません。

金子: GLSは産業振興の取り組みなので、将来的になくなってしまう可能性があるんですよ。そうなってしまったときに私たちが引き継ぎたいですね。DA・TE・APPS!は東北唯一のゲームコンテストで、旗印として素晴らしい取り組みですし。

澤田:少なくとも僕の考えでは、ただ同業で仲良くするだけではなくて、もっと突っ込んだところまでやりたいんですよ。各社特徴があって、その特徴をお互いがお互いを利用する形で引き出していく、そしてトータルの力を以てして、仙台でしかできないものがあるよねと示すのが最終的な目標です。


金子:ビジネスで成功したいっていうのが、まずはありますよね。

澤田:“仙台を盛り上げる”っていうのも、表現としてそこまで合致するかな?と懐疑的に思っていまして。パフォーマンスをお互いにどう出して成長していくか……っていう関係が正しいですね。

小山:仲良しクラブをしたいわけじゃないですし(笑)。

――例えば同じ地方都市だと、福岡ではレベルファイブ、サイバーコネクトツー、ガンバリオンなどが中心となってGFFという団体を運営しています。そちらは「福岡をゲームのハリウッドに」との理念を掲げていますが、話を聞いていると目指す場所はそれとは別のように感じます。

澤田:そうですね。同じようなことをしようとは思ってないです。後を追っても仕方がないですし。

金子:というより、それはステージが違いますので。

小山:福岡の会社さんは自社ブランドができあがっていて、それをどこまで高めていけるかというレベルまで達しちゃっていますから。

金子:ただ福岡も、最初は小さい会社の集まりが“お互い協力してやろう”というところからスタートしたと伺いました。そしてそれぞれが努力して大きい会社になったわけで、そういう意味でステージが全く違うんですよね。

――いずれそのステージに上り詰めたいという気持ちは?

澤田:それは当然あります。

金子:何十年か後にはめちゃくちゃ仲悪くなっていたりして。

全員:(笑)


次のページでは“地方で働く理由”をトーク!
《矢尾 新之介》

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