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時間帯で印象も違う?『モンハン:ワールド』の絶景・名所ー「陸珊瑚の台地/瘴気の谷」編

今回はハンターたちに贈る絶景&名所を紹介する探索シリーズ第2弾として、ゲーム中盤から開放される新フィールド「陸珊瑚の台地」「瘴気の谷」から、フィールドを隅々まで歩き回って見つけたスポットをご紹介していきます

ソニー PS4
時間帯で印象も違う?『モンハン:ワールド』の絶景・名所ー「陸珊瑚の台地/瘴気の谷」編
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瘴気の谷


「陸珊瑚の台地」が光の場所とすれば、ここは影の場所。屍が積み重なったモンスターたちの死に場所にして新たな生命を生み出す土壌「瘴気の谷」は、全体的に薄暗いフィールドとなっていて、瘴気が漂っていたり、酸の泉が湧いていたりと、これまでに紹介した場所とは雰囲気がガラッと変わるエリア。

■これはまさか……あの超巨大古龍!?
エリアに鎮座する巨大な頭骨。どこかで見たようなシルエットですね。
すぐ近くには尻尾らしき骨があり、さらに底へ潜っていくと2箇所ほど同じような骨がみられます。

上顎と下顎の間にできた巨大なホールがフィールドの一部となっていて、鋭い牙はいまもそのまま残っています。

撮影ポイント


■生態系が存在する酸の池
谷底にある鍾乳洞にある酸の池。そこにはなんと元気に泳ぐ魚の姿が!
こんな環境に適応できる魚、いったい何魚なのだ……!

撮影ポイント


■謎の壁画が語りかける物とは
ゲームを進めていくことで解放されるキャンプ地。その目の前には謎の壁画が描かれています。
なんとなくテトルーたちの落書きに似ていますが、腕を伸ばして届くような高さではありません。
いったいどうやって?何を伝えようとして? 謎は深まるばかり。

撮影ポイント


■負の世界に漂うマイナスイオン
瘴気に満ちた世界でマイナスイオンを感じられるスポット。
近くには釣りができる池もあるので、狩りに疲れたときの一休みスポットにいいかも。

撮影ポイント


■瘴気の谷の底に眠る謎の巨大龍
谷底にある酸の泉が広がるエリアには、青白く照らされた空間にはひっそりと佇む巨大龍の頭骨が。
上層でみかけた巨大龍の頭骨とは趣が異なる。

撮影ポイント


以上、「陸珊瑚の台地」「瘴気の谷」の絶景・名所の紹介でした。「調査拠点/古代樹の森/大蟻塚の荒地」を一挙に紹介した第1弾もぜひチェックしてみてください。
《haruyasy》
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