◆『デッドハウス 再生』ちょっと変わったゲームが遊びたいのであれば、まるであのゲームにそっくりな『デッドハウス 再生』はいかがでしょうか。このゲームは、何度も再生する謎の館からの脱出を目指すサバイバルホラーとなっています。ラジコン操作やゾンビの姿など、とても初代『バイオハザード』にそっくりなタイトルです。そのせいか割と癖のある内容になっており万人向けではないのですが、ハマれば唯一無二と言える一作になると思います。・価格:1,000円(税込)◆『ヒューマン・リソース・マシーン』パズルが好き、もしくは社畜になりたいという人には『ヒューマン・リソース・マシーン』でしょう。本作は、会社員となってプログラムを行うというちょっと珍しいゲームとなっています。プログラムとはいえ、本作はあくまでパズルゲームです。論理的なパズルを解くのが好きな人や、あるいはどうしても仕事がしたい人に向いていることでしょう。・価格:1,000円(税込)
【特集】台湾最大級の同人イベントで輝く才能に迫る!50以上の賞を受賞した若き漫画家ら創作熱が詰まったサークルエリアを紹介【写真50枚】 2026.6.16 Tue 17:00 若きクリエイターを応援する台湾同人イベントの魅力。