人生にゲームをプラスするメディア

コナミ「リヴァプールFC」のオフィシャルパートナーに、『ウイニングイレブン2017』などに選手たちが登場

コナミデジタルエンタテインメントは、サッカーゲームにおいて、英国のサッカークラブ「リヴァプールFC」とオフィシャルパートナー契約を締結したことを発表しています。

ソニー PS4
コナミ「リヴァプールFC」のオフィシャルパートナーに、『ウイニングイレブン2017』などに選手たちが登場
  • コナミ「リヴァプールFC」のオフィシャルパートナーに、『ウイニングイレブン2017』などに選手たちが登場
  • コナミ「リヴァプールFC」のオフィシャルパートナーに、『ウイニングイレブン2017』などに選手たちが登場
  • コナミ「リヴァプールFC」のオフィシャルパートナーに、『ウイニングイレブン2017』などに選手たちが登場
  • コナミ「リヴァプールFC」のオフィシャルパートナーに、『ウイニングイレブン2017』などに選手たちが登場
  • コナミ「リヴァプールFC」のオフィシャルパートナーに、『ウイニングイレブン2017』などに選手たちが登場
  • コナミ「リヴァプールFC」のオフィシャルパートナーに、『ウイニングイレブン2017』などに選手たちが登場
  • コナミ「リヴァプールFC」のオフィシャルパートナーに、『ウイニングイレブン2017』などに選手たちが登場

コナミデジタルエンタテインメントは、サッカーゲームにおいて、英国のサッカークラブ「リヴァプールFC」とオフィシャルパートナー契約を締結したことを発表しています。

今回の契約締結により、PS4/PS3『ウイニングイレブン2017』では公式ユニフォームをはじめ、ホームスタジアム「アンフィールドスタジアム」の改修後のデザイン、所属選手のフェイスモデル、アンセム「You’ll Never Walk Alone」などが再現されます(発売後に配信される無料DLCとして追加予定)。さらに、“レジェンド”であるマイケル・オーウェン、ロビー・ファウラー、イアン・ラッシュの配信も予定されています。


『ウイニングイレブン2017』は“コントロールリアリティ”がコンセプトとなっており、リヴァプールFCのコンパクトでスピーディーな試合展開が再現可能。また、新機能“コンセプトアレンジ”ではのユルゲン・クロップ監督が採用するプレス戦術「ゲーゲンプレス」の再現も可能となっており、ゲームプレイでもリヴァプールFCを楽しめるとのこと。

このほかにも、iOS/Android『ウイニングイレブン クラブマネージャー』、iOS/Android『ワールドサッカーコレクションS』でもリヴァプールFCの選手が登場するゲーム内イベントが予定されています。こちらに関しては追って情報が発表されます。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

『ウイニングイレブン2017』は2016年9月15日発売予定。価格はPS4版が7,600円(税別)で、PS3版が6,600円(税別)です。

adidas, the 3-Bars logo, the 3-Stripe trade mark and Climacool are registered trade marks of the adidas Group, used with permission. (C) 2016, DFB Copyright FFF (C) All other copyrights or trademarks are the property of their respective owners and are used under license. (C)Konami Digital Entertainment
《すしし》

編集部おすすめの記事

特集

ソニー アクセスランキング

  1. 『原神』鍾離先生の「岩柱」になれるコスプレ衣装登場!外は見えるし手も出せる

    『原神』鍾離先生の「岩柱」になれるコスプレ衣装登場!外は見えるし手も出せる

  2. 『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた

    『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた

  3. テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ

    テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ

  4. 『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ

  5. 『レッド・デッド・リデンプション』、メキシコの町「ヌエーヴォ・パライソ」は典型的西部地方

  6. 『MGS V: TPP』隠し要素“関西弁”の出し方が明らかに!スネーク「待たしてもうたな」

  7. 『モンハンワールド:アイスボーン』あの「ベヒーモス」も今なら余裕で狩れる? マスター装備で挑むソロベヒーモス戦をレポート!【特集】

  8. 『FF7 リメイク』難易度「CLASSIC」で、懐かしの「コマンドバトル」が楽しめる! エアリスやバレットのキービジュアルも美しい・・・

  9. 『原神』稲妻には“自力で”行けるのか?ガイアやボートを駆使し、大海原を進んでみた

  10. PS5のシェアスクリーン機能について考えてみた―同じゲームをしながら共通の話題で盛り上がるにはいいかも!

アクセスランキングをもっと見る