人生にゲームをプラスするメディア

ケモノゲーム『I -アイ-』手嶌葵が歌うPV公開、ゲームの世界観と連動するマンガも連載スタート

KEYROUTEは、iOS/Androidアプリ『I -アイ-』のPVとメディア展開の詳細を発表しました。

モバイル・スマートフォン iPhone
ケモノゲーム『I -アイ-』手嶌葵が歌うPV公開、ゲームの世界観と連動するマンガも連載スタート
  • ケモノゲーム『I -アイ-』手嶌葵が歌うPV公開、ゲームの世界観と連動するマンガも連載スタート
  • ケモノゲーム『I -アイ-』手嶌葵が歌うPV公開、ゲームの世界観と連動するマンガも連載スタート
  • ケモノゲーム『I -アイ-』手嶌葵が歌うPV公開、ゲームの世界観と連動するマンガも連載スタート
  • ケモノゲーム『I -アイ-』手嶌葵が歌うPV公開、ゲームの世界観と連動するマンガも連載スタート
  • ケモノゲーム『I -アイ-』手嶌葵が歌うPV公開、ゲームの世界観と連動するマンガも連載スタート
  • ケモノゲーム『I -アイ-』手嶌葵が歌うPV公開、ゲームの世界観と連動するマンガも連載スタート
  • ケモノゲーム『I -アイ-』手嶌葵が歌うPV公開、ゲームの世界観と連動するマンガも連載スタート
  • ケモノゲーム『I -アイ-』手嶌葵が歌うPV公開、ゲームの世界観と連動するマンガも連載スタート
KEYROUTEは、iOS/Androidアプリ『I -アイ-』のPVとメディア展開の詳細を発表しました。

『I -アイ-』は、どんな願い事も叶うという謎の島を舞台に「スローライフ性」と「ミステリー性」を融合させた新体験のスマートフォン向けゲームです



運命に導かれて辿り着く個性豊かなキャラクターとの、島の生活を楽しむというほのぼのとした箱庭的なゲーム性と、この島に隠されたさまざまな謎を解き明かすというストーリー性が特徴となっています。



今回公開されたPVでは、初公開となるシーンに加え、主題歌として本作のために書き起こされた手嶌葵さんの「輝きの庭~I'm not alone~」を収録したものとなっています。


またメディア展開としては、「花とゆめ(白泉社)」1号誌上にて「I -アイ- はこにわぐらし」の連載も開始されました。この漫画では、ゲームに登場するキャラクターが中村世子氏によって躍動感あふれる冒険活劇として描かれています。今後、マンガの基となった本ゲームアプリとの誌面連動企画も予定されているとのことなのでお楽しみに。

『I -アイ-』は今冬配信予定。料金は基本無料のアイテム課金制です。

(C) KEYROUTE CO., LTD.
《ひびき》

バーチャル関西の何でも屋さんです ひびき

2012年からインサイドにてゲームライターとして活動して、はや十数年。ちょっと古参気取りの何でも屋。Game*Sparkやアニメ!アニメ!にもたまに顔が出ます。ゲーム・アニメ以外では、ホビーやガジェット、バーチャルYouTuber業界が専門。お仕事お待ちしております。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

モバイル・スマートフォン アクセスランキング

  1. 『ウマ娘』×「BOSS」コラボ決定!トレセン学園ジャージ風の「加速スキル付きボスジャン」が当たる

    『ウマ娘』×「BOSS」コラボ決定!トレセン学園ジャージ風の「加速スキル付きボスジャン」が当たる

  2. は、はちみーもありますの!?『ウマ娘』×「ファミマ」コラボフードを先行パクパクレポート!

    は、はちみーもありますの!?『ウマ娘』×「ファミマ」コラボフードを先行パクパクレポート!

  3. 『ウマ娘』×「ファミマ」コラボ決定!あの劇中フードが商品化、店員姿のウマ娘たちも必見

    『ウマ娘』×「ファミマ」コラボ決定!あの劇中フードが商品化、店員姿のウマ娘たちも必見

  4. 「フィギュア」はどうやって作られる? トップメーカーに密着したら、進化し続ける“職人技”がスゴかった!【フィギュア作り】

  5. リアルアカギが『プロスピA』で覇王に!?萩原聖人がリーグ戦で驚きの成績を残す

  6. 『ウマ娘』ダイワスカーレットとエイシンフラッシュの意外な関係性…“エモすぎる”イベントが話題に

  7. 『ウマ娘』サトノダイヤモンドは「セガ」の関係者!?こっそり仕込まれた「セガネタ」の数々

  8. 『FFBE幻影戦争』に消費者庁から景品表示法に基づく措置命令ー問題となった「1st Anniversary」10連召喚の抽選方法を巡って

  9. 『ダンガンロンパ』キャラアプリ、『モノクマの逆襲』&『アルターエゴ』本日より無料配信

  10. 【刻のイシュタリア攻略】効率の良いレベル上げとデッキ強化のポイント(第6回)

アクセスランキングをもっと見る