人生にゲームをプラスするメディア

『LINE POP』の続編は、6方向に移動可能な6角形パズルゲーム『LINE POP2』

LINEは、「LINE GAME」にて、iOS/Androidアプリ『LINE POP2』の提供を開始しました。

モバイル・スマートフォン iPhone
『LINE POP』の続編は、6方向に移動可能な6角形パズルゲーム『LINE POP2』
  • 『LINE POP』の続編は、6方向に移動可能な6角形パズルゲーム『LINE POP2』
  • 『LINE POP』の続編は、6方向に移動可能な6角形パズルゲーム『LINE POP2』
  • 『LINE POP』の続編は、6方向に移動可能な6角形パズルゲーム『LINE POP2』
  • 『LINE POP』の続編は、6方向に移動可能な6角形パズルゲーム『LINE POP2』
  • 『LINE POP』の続編は、6方向に移動可能な6角形パズルゲーム『LINE POP2』
  • 『LINE POP』の続編は、6方向に移動可能な6角形パズルゲーム『LINE POP2』
  • 『LINE POP2』
LINEは、「LINE GAME」にて、iOS/Androidアプリ『LINE POP2』の提供を開始しました。

『LINE POP2』は、「LINE GAME」第1弾タイトルとして、2012年11月にリリースされた『LINE POP』の続編となる6角形パズルゲームです。6角形のブロックを上・下・斜めの6方向に移動させ、同じキャラクターのブロックを3つ以上並べるとブロックが消えます。

ブロックの中には、模様の方向のブロックが全部消える「しまもようボール」や、入れ替えるブロックの種類によって様々な効果が発生する「レインボーボール」などのスペシャルブロックも。クッキーをモチーフとしたデザインやポップなサウンドなど「LINE POP」の世界観はそのままに、高い戦略性が求められるギミックを取り入れ、『LINE POP』ユーザーはもちろん、パズルゲーム上級者も楽しめるゲームになっています。

ゲームは、各ステージで設定されたミッションクリアを目指します。ブロックは、同じLINEキャラクターを縦または、斜めに3つ以上揃えて消していきます。また、4つ以上のブロックを揃えると、特殊ブロックを生成可能です。

特殊ブロックは、縦・横・斜めの直線上のブロックに加え、これまでの3マッチパズルにはないX字やY字上のブロックを消すものなど、様々なパターンのものが登場。戦略的に特殊ブロックを発生させることがミッションクリアのカギとなります。

LINE友だちと、ステージごとに得点に応じて付与されるメダルの数や、進んだステージ数をランキングで競うことができる『LINE POP2』。前作をプレイしていた方も、プレイしたことのない方も、新しい『LINE POP2』をプレイしてみてください。

『LINE POP2』は、好評配信中で基本プレイ無料のアイテム課金制です。

(C)NHN Pixelcube.All Rights Reserved.
《さかまきうさろーる》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

モバイル・スマートフォン アクセスランキング

  1. 美少女5人+おっさん1人で展開されるホラーゲーム『心霊学校からの脱出』配信開始

    美少女5人+おっさん1人で展開されるホラーゲーム『心霊学校からの脱出』配信開始

  2. 『ブルーアーカイブ』リリース記念イラストお披露目! 眠たげなホシノのキュートさを見よ

    『ブルーアーカイブ』リリース記念イラストお披露目! 眠たげなホシノのキュートさを見よ

  3. 『ウマ娘』のたづなさんって一体何者?「ウマ娘説」「トキノミノル説」の根拠となっているのは…

    『ウマ娘』のたづなさんって一体何者?「ウマ娘説」「トキノミノル説」の根拠となっているのは…

  4. 『FGO』イチオシのマシュが描かれた概念礼装は?他を寄せつかない人気で“あのマシュ”が栄冠に!【読者アンケート】

  5. 街で見つけた“男の子”を妖精の力で“男の娘”に変身させる育成ゲーム「男の娘になぁれ!」10月リリース

  6. 『FGO』2022年開催イベントは“参加条件が厳しめ”に―各種施策で攻略サポートへ

  7. なぜか『ウマ娘』声優は画力が高い人ばかり!?リアル系シンボリルドルフから鳥獣戯画(馬)まで

  8. 『FGO』「一番好きな日本刀使いは誰?」結果発表―2騎の剣士による大接戦!【読者アンケート】

  9. 『ウマ娘』新育成ウマ娘は「カレンチャン」と「ファインモーション」の衣装違い!新たな“ウェディング衣装”が登場へ

  10. 『ウマ娘』×「ZONe」コラボ缶が“アルミスタンド”に大変身! 5万いいねを突破した痺れる逸品、制作者インタビュー

アクセスランキングをもっと見る