北米では12.99ドル、英国では10.99ポンド、ユーロ圏では19.99ユーロ、オーストラリアでは17.95オーストラリア・ドルで販売される模様です。
NFCフィギュアを連動させたゲームは、欧米で記録的ヒットを飛ばしたアクティビジョンの『スカイランダーズ』シリーズや、昨年発売された『ディズニーインフィニティ』がありますが、海外での「amiibo」の価格はそれらとほぼ同価格の設定となっています。
日本での価格はまだ明らかになっていませんが、海外の価格を考慮すると1200円前後になると考えられます。任天堂の新戦略のひとつの柱となる本製品の国内正式発表が待たれます。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
任天堂 アクセスランキング
-
今こそ日本が世界に誇る文化「くっころ」を知るべし!『くっころでいず』で学ぶ女騎士の生き様【ゲーミング自由研究】
-
『モンハンライズ』ガンランスの操作方法・立ち回りを解説!研がずに斬れ味を回復し、空まで飛び回るロマンの塊に隙は無し【個別武器紹介】
-
『スーパーマリオ 3Dコレクション』の『サンシャイン』で“難関トラウマコース”に挑戦しよう! たどり着くまでも激ムズなコースを君はクリアできるか
-
『モンハンライズ』オトモの装備やスキルに気を配ると、狩りの効率が劇的に上がる!小さな相棒をより輝かせたい人に送る指南書
-
『デジタルモンスター』15周年記念、渡辺けんじ先生作画のTシャツ&フレキシブルラバーマットが登場
-
『パワポケR』戦争編とWW2にまつわる文学―やたらめったら秀逸な戦争体験ができる「野球ゲーム」がここにある
-
『あつまれ どうぶつの森』愛されキャラ「しずえさん」の何気ない動作に癒されよう!そのかわいい一挙一動を映像で紹介―たぬきち編もあるよ
-
『スプラトゥーン3』怪しさ満点のバイト「サーモンラン」を斡旋する「クマサン商会」―その正体と運営者を考察してみる
-
意外と知らない?ニンテンドー3DSソフト、パッケージの色に隠された独自の試み
-
『スプラトゥーン2』ブキの元ネタを徹底調査その2!ローラー&チャージャーなどいろいろ編



