任天堂ライセンスですので、純正のスライドパッドが採用されており、握りやすくホールド感に優れた形状を新規設計。また、スライドパッド表面には『MH4G』に登場する新モンスター「セルレギオス」のモンスターアイコンを、背面には「セルレギオス』」の足跡模様を入れたオリジナルデザインです。
さらに、ZLボタンを左手側、ZRボタンを右手側に配置、通常のLボタン・Rボタンに追加しての操作ができ、単4アルカリ電池×1本使用で、約480時間の長時間プレイが可能です。
この拡張スライドパッドは、3DS用と3DS LL用の2種類が用意されており、『MH4G』と同日の10月11日発売予定。価格は各3,218円です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
任天堂 アクセスランキング
-
「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック
-
ニンテンドースイッチから始める『荒野行動』!ジャイロ操作の感覚やスマートフォン版との違いをじっくり解説
-
『ポケモン』バスラオはなぜイダイトウに?奇想天外な進化に隠された“珍ロジック”
-
天変地異の前兆!?『あつまれ どうぶつの森』で釣れる「リュウグウノツカイ」ってどんな魚?【平坂寛の『あつ森』博物誌】
-
『あつまれ どうぶつの森』定番からオンリーワンまで大集合!皆が付けた「島の名前」約60個を紹介【読者アンケート】
-
激ムズ2Dアクション『Cuphead』で心を折らずに楽しむためのコツ10選【祝!スイッチ版&日本語配信】
-
【特集】“『スプラトゥーン2』あるある”10選、あなたはいくつ共感できる!?
-
【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選
-
『スーパーマリオサンシャイン』大人になった今なら、あの「トラウマンタ」も余裕? そんな気持ちで挑む約20年ぶりのマンタ戦
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック








