『Flappy Bird』はベトナムの個人デベロッパーの.GEARSが開発した横スクロール型アクションゲームで、その難しさから口コミで話題を呼び、5000万ダウンロードを記録。作者のDong Nguyen氏は、一日5万ドルものバナー広告の売上があると海外メディア「The Verge」のインタビューの中で語っています。
しかしすでにインサイドでもお伝えした通り、Nguyen氏自らこのゲームの提供を中止に。Twitterの書込みでは、ゲームが過大評価されていることや、日常を台無しにされたことに苦悩していた様子がうかがえます。
そんな突然の配信中止に、『Flappy Bird』のグラフィックが『スーパーマリオブラザーズ』と類似していることを理由に任天堂がなんらかの苦情を申し立てたのではないかと一部では推測されていました。しかし「Wall Street Journal」が、それを否定する回答を任天堂の広報担当者より得たと報じており、これは単なる噂にすぎなかったようです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
モバイル・スマートフォン アクセスランキング
-
「フィギュア」はどうやって作られる? トップメーカーに密着したら、進化し続ける“職人技”がスゴかった!【フィギュア作り】
-
『FGO』現在出ている情報からカルデアの年表を考察【特集】
-
街で見つけた“男の子”を妖精の力で“男の娘”に変身させる育成ゲーム「男の娘になぁれ!」10月リリース
-
レイド続きで回復アイテムが少なくなってない?知っておくと得する補充術【ポケモンGO 秋田局】
-
『FGO』「あなたにとってママっぽいサーヴァントといえば?」結果発表―決め手は母性愛!【読者アンケート】
-
『アズレン』ついに大和型戦艦「武蔵」登場!新キャラから衣装、衝撃グッズまで盛りだくさんの「5周年生放送」まとめ
-
『ウマ娘』なんという可愛さ!勝負服姿の「サクラチヨノオー」全身モデルが一足先に公開
-
『ウマ娘』マンハッタンカフェの「お友だち」は、競馬界を繁栄させたあの名馬?その正体を考察【ネタバレ注意】
-
おっぱいが好きだ。ただそれだけのために-『アズレン』「おっぱいアイマスク」購入&使用感レポート
-
今さら聞けない『アズールレーン』ー『艦これ』との違いや魅力って?【特集】






