人生にゲームをプラスするメディア

『モンハン4』『逆転5』『ポケモンX・Y』など、期待の新作が早くもパンフレットで紹介

現在店頭で配布されているニンテンドー3DS向けのパンフレットを手に入れたので紹介します。

任天堂 3DS
チラシの表紙
  • チラシの表紙
  • 『モンスターハンター4』のページ
  • 『真・女神転生4』と『逆転裁判5』のページ
  • 『スーパーロボット大戦UX』のページ
  • 『キャッスルヴァニア ロード オブ シャドウ』のページ
  • 『ルイージマンション』のページ
  • 『ポケットモンスターX』、『ポケットモンスターY』のページ
  • 3DSのページ
現在店頭で配布されているニンテンドー3DS向けのパンフレットを手に入れたので紹介します。

表紙にはこれから発売されるものから、既に発売中のものまで、人気ソフト7タイトルが描かれており、ページを捲るとカプコンの『モンスターハンター4』の紹介ページが。今夏に予定される本作の特徴である「高低差のあるフィールド」、「新たな武器」、「新たなモンスター」が前面に打ち出された内容となっています。

次のページは5月に発売されるインデックスの『真・女神転生4』。派生作品の多い『真・女神転生』シリーズですが、この『真・女神転生4』は『真・女神転生』シリーズから10年ぶりのナンバリングタイトルです。

その横は年内発売予定のカプコンの『逆転裁判5』。本作から裁判は3D表示となり、3DSとの相性は『レントンVS逆転裁判』と同じく抜群。今回は成歩堂龍一と王泥喜法介の2人の主人公が登場します。

次のページは3ページに亘り、3月に発売された『スーパーロボット大戦UX』と『Castlevania -Lords of Shadow- 宿命の魔鏡』、そして『ルイージマンション2』の紹介ページです。

そして10月に発売される『ポケットモンスター』シリーズ最新作である『ポケットモンスターX』と『ポケットモンスターY』がドン!と載っています。

最後は3DSと3DS LLの紹介ページで豊富なカラーバリエーションが紹介されています。

どのタイトルも新要素が強いものでレーティングも幅広いラインナップ。任天堂ハードでは珍しい15歳以上対象のCRSO Cや17歳以上対象のCRSO Dもみられます。そして、春・夏・秋と有名タイトルが定期的にリリースされることがアピールされています。
《栗本 浩大》

編集部おすすめの記事

任天堂 アクセスランキング

  1. スイッチ版『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』正式発表―タイトルに付いた「S」は“しゃべる”の意味!?

    スイッチ版『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』正式発表―タイトルに付いた「S」は“しゃべる”の意味!?

  2. 「Nintendo Switch Online」はどんな人が入るべき?そのメリットとデメリットをチェックしよう

    「Nintendo Switch Online」はどんな人が入るべき?そのメリットとデメリットをチェックしよう

  3. 『スプラトゥーン2』使いこなせたらカッコいいブキ10選

    『スプラトゥーン2』使いこなせたらカッコいいブキ10選

  4. 『ぷよぷよeスポーツ』新たな切り口でファン拡大を目指す国民的パズルアクションの真意とは【TGS2018】

  5. 【特集】『スプラトゥーン2』超初心者を脱するための“戦場の鉄則”8箇条

  6. 『海腹川背 Fresh!』マップは一つながりの巨大フィールドに! 遊びやすい進化と変わらぬ魅力のワイヤーアクションをいち早く体験【TGS2018】

  7. 『ドラゴンクエストビルダーズ2』12月20日に発売決定! 有料DLCの展開も明らかに

  8. 『スプラトゥーン2』フェス「つぶあん vs こしあん」はこしあん派のほうが多め!?【読者アンケート】

  9. 「あなたが予想する、『スマブラSP』に新参戦しそうなファイターは?」結果発表― バンダナを巻いたアイツやサルベージャーの少年などが登場!【読者アンケート】

  10. 【特集】『スーパーマリオ オデッセイ』小ネタ12選!知ればマリオの旅がもっと楽しくなる!?

アクセスランキングをもっと見る