飯野氏は、1995年に3DO向けにリリースされたインタラクティブ・シネマゲーム『Dの食卓』を始め、敵の姿が見えないアドベンチャーゲーム『エネミーゼロ』、ゲーム画面が一切表示されず音だけでゲームを進行させる『風のリグレット』といった革新的なタイトルを多く手がけ、ユニークな作風や過激な言動から国内外問わず注目を集めていました。
報道によると、通夜は今週日曜日の24日に、葬儀は25日、東京都杉並区の妙法寺にて行われるとの事です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
なぜ「アイカツ」のライブ映像は、ユーザーを魅了するのか…製作の裏側をサムライピクチャーズ谷口氏が語る
-
『リズム天国』のプライズが登場―可愛くはない?
-
最新ゲームソフト売上ランキング
-
NESTAGE、「wanpaku」「TVパニック」など14店舗を閉鎖
-
今年でコナミ設立40周年、グローバル展開をより推進・・・上月拓也社長
-
【CEDEC 2011】大規模なハイエンドゲーム開発をスクラムで~ディンプスの事例
-
ポケモンはここで作られる!ゲームフリーク訪問記(前編)
-
【GDC 2015】2人で作って10億円を稼いだ『クロッシーロード』のサクセスストーリー
-
任天堂、ロゴを変更?
-
「クール・ジャパン」推進に500億円 税金でクールな文化は作れるのか?



